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LED電球 LDA9N-G ~全光束680lm、消費電力わずか9.0Wで60W電球相当

近所のホームセンターで、高輝度タイプのLED電球が安く売られていました。(税込680)
この品番で調べてみると各社が出していて、OEM製品のようです。
明るさも白熱電球のように範囲が広く、文句ありません。
ずっしりくる重さでして、
てっきりアルミ製のヒートシンクと思っていたところ、商品説明の中に「AI ヒートシンク」とあります。
「ぬぬ!?」初めて聞く名です。
ちゃんとしたヒートシンクとくれば通常アルミ製ですが・・・

調べてみるとどうやら「熱伝導プラスチック製ヒートシンク」のことのようです。たとえば、
 ◇ 山下マテリアル(株) --> こちら

商品説明は、
http://news.mynavi.jp/news/2012/04/19/128/
・・・・
配光角の拡大は、高効率放熱ヒートシンクの採用による電源部の小型化や、高拡散カバーの採用、拡散用レンズの内蔵によって実現している。ヒートシンクは樹脂製の「特殊加工AIヒートシンク」で、電球が露出するような器具で使用しても違和感のないデザインを実現している。
消費電力はいずれも9Wで、LDA9N-Gでは90lm/Wの高効率を実現。グリーン購入法の新基準にも対応している。演色評価数Raは、LDA9N-Gが70で、LDA9L-Gが80となっている。設計寿命はいずれも4万時間だ。

配光曲線、白熱電球とLDA9N-Gとの比較
クリックで原寸大
LDA9N-G_fig_s.jpg

LDA9N-G
クリックで原寸大
LDA9N-G_s.jpg

●全周配光(配光角330°)
●明るさ60W形相当
●消費電力はわずか9.0Wと白熱電球に比べ約1/6
●密閉形器具にも使用できます。
※ 昼白色相当の場合(電球色相当の場合は、一般白熱電球50W形相当の明るさ)
光源色品名全光束(lm)
消費電力(W)
消費効率
(lm/W)
演色性
昼白色
相当
LDA9N-G810
9.0
90.0Ra70
電球色
相当
LDA9L-G660
9.0
73.3Ra80

オープン価格の商品には希望小売価格を定めていません。
■寸法:全長120mm、外径60mm
■質量:145g
■定格入力電流:0.10A
■定格入力電圧:100V
■配光角:330度
■設計寿命:40,000時間
■口金:E26

まだ分解していませんが、こんな回路かもしれません。
クリックで原寸大
8WLEDdriverRT8487_s.gif

LED Driver 8W using RT8487 AN019.pdf


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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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