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地位協定では米が不同意なら改正も終了もできないっ ~安保を廃止する他ない

【 追記:検証 米軍機事故と地位協定 日本人が理解しておくべきこと 】追記記事

この地位協定の上位法であり、根拠法である日米安全保障条約には、
いくらアメリカが反対であっても
日本が「廃止、止めるんだ!」とだけ通告すれば
自動的に破棄できる仕組みがあります。

日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約
Security Treaty Between the United States and Japan


第十条
  この条約は、日本区域における国際の平和及び安全の維持のため十分な定めをする国際連合の措置が効力を生じたと日本国政府及びアメリカ合衆国政府が認める時まで効力を有する。
  もっとも、この条約が十年間効力を存続した後は、いずれの締約国も、他方の締約国に対しこの条約を終了させる意思を通告することができ、その場合には、この条約は、そのような通告が行なわれた後一年で終了する。

ですから、
どうしてもアメリカが自国の利益だけを通そうと我をはるなら、
安保を破棄する他ありません・・・。


案の定、
アメリカは地位協定本体を一文字たりとて、弄る気はないようです。

日米地位協定改定は「応じられない」 米国務省(13/12/18)
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ANN131218_s.jpg
ANN131218.jpg



Published on Dec 18, 2013
沖縄県が求めている在日米軍の施設など使用や、地位などを定めた日米地位協定の改定に­ついて、アメリカ国務省は応じない考えを改めて明確にしました。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/


で、日米地位協定をみてみます。
全文といきたいところですが、量が多いので
「(改正)第二十七条」「(終了)第二十八条」だけに絞って考察してみます。
協定のタイトルにあるように上位根拠法は日米安保条約です。

日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第6条に基づく
施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定
(日米地位協定)


(改正)も(終了)も両政府の合意があれば出来るとあり、
裏返せばアメリカが反対して合意が得られなければ、どちらも出来ないということです。
ただし、(終了)の方は相互協力及び安全保障条約が無効となれば終了すると書いてあり、安保を終わらせれば自動的に終了となります。

第二十七条

いずれの政府も、この協定のいずれの条についてもその改正をいつ でも要請することができる。その場合には、両政府は、適当な経路を通 じて交渉するものとする。
ARTICLE XXVII

Either Government may at any time request the revision of any Article of this Agreement, in which case the two Governments shall enter into negotiation through appropriate channels.
第二十八条

この協定及びその合意された改正は、相互協力及び安全保障条約が有効である間、有効とする。ただし、それ以前に両政府間の合意によつて終了させたときは、この限りでない。
ARTICLE XXVIII

This Agreement, and agreed revisions thereof, shall remain in force while the Treaty of Mutual Cooperation and Security remains in force unless earlier terminated by agreement between the two Governments.
以上の証拠として、下名の全権委員は、この協定に署名した。
千九百六十年一月十九日にワシントンで、ひとしく正文である日本語 及び英語により本書二通を作成した。

日本国のために
岸信介
藤山愛一郎
石井光次郎
足立正
朝海浩一郎

アメリカ合衆国のために
クリスチャン・A・ハーター
ダグラス・マックアーサー二世
J・グレイアム・パースンズ
IN WITNESS WHEREOF of the undersigned Plenipotentiaries have signed this Agreement.
DONE at Washington, in duplicate, in the Japanese and English languages, both texts equally authentic, this 19th day of January, 1960.

FOR JAPAN:
Nobusuke Kishi
Aiichiro Fujiyama
Mitsujiro Ishii
Tadashi Adachi
Koichiro Asakai

FOR THE UNITED STATES OF AMERICA:
Christian A. Herter
Douglas MacArthur 2nd
J. Graham Parsons


で、地位協定とくればこの動画は欠かせません。ちょっと長いですけど
45:30~から


前泊氏「フィリピンでは米に恫喝されたが、それでも負けずに『出て行ってくれ』と言い切って、アメリカは出ていった。

天木氏「アメリカは国民(日本国民)が反米になることを嫌う。国民が反米になったとき、アメリカは負けている。ベトナムもそう、イラクもそう。」

「日本国民が気付いて声を上げればアメリカは方針を変える」


【日米地位協定 入門】 天木直人・前泊博盛の対談 2013/3/5
クリック ↓ でYoutubeを開く

maedomariAmaki130305_s.jpgmaedomariAmaki130305.jpg



Published on Mar 6, 2013
上記対談中、1カ所訂正します。
「アリソンの発言は講和条約の席上ではなく、
その2か月前にイギリスの外交官に対して言った言葉です」

【本当は憲法より大切な「日米地位協定 入門」】
天木直人氏絶賛!
2013/3/5 編・著者 前泊博盛沖縄国際大学教授との対談。

「この本は『戦後史の正体』に続く創元社の「戦後再発見」シリーズ第二弾であるが、そ­の内容は『戦後史の正体』をはるかにしのぐ日本国民必読の書である」
天木直人氏書評→ http://bit.ly/10h0T9S

(撮影:©山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル! http://enzai.9-11.jp/ )

山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!記事
http://enzai.9-11.jp/?p=14333

動画 【4/28は「主権喪失の日」】=独立・主権回復の見せかけ詐欺
天木直人氏絶賛!
『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』増刷決定!書評。(転載)

「4/28は「主権回復の日」ではなく、日本が今日に至る米国による永久占領の鎖につ­ながれた日である事を見事に解説。日本国民必読の書。」

沖縄にとっては、日本から切り離され、米国の施政権下に置かれ『今も続く過重負担』の­始まりの日。3/9 沖縄関係議員【沖縄タイムス】



1977年9月27日13時過ぎ、厚木海軍飛行場(厚木基地)を離陸し、太平洋上の航空母艦・ミッドウェイに向かおうとしたアメリカ海兵隊の戦術偵察機(RF-4BファントムII611号機)が神奈川県横浜市緑区(現・青葉区)鴨志田町付近に墜落。
検証 米軍機事故と地位協定 日本人が理解しておくべきこと
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Published on Aug 5, 2012
歴代政権はオスプレイ配備の事前告知を否定し続けてきた。
しかし
・1996年12月の日米特別行動委員会(SACO)最終報告草案
・2009年10月の米海兵隊「航空機配備計画」
2012年にMV-22 オスプレイ配備が明記されている。

1977年9月27日 横浜市緑区 米軍機墜落事故
林さんの隣家である椎葉寅生さんは、
残骸を回収する米兵をただ見ているだけの警察を見て
「こりゃあ、おかしいなと思ったですね。
普通だったら加害者が勝手に証拠を集めするとかないじゃないですか。
警察官がそれをじっと見ているとかないでしょ」

「本当に酷いですよ。
アメリカも酷いけども、民主党も、首相は、
一体、誰のための政治家なんですか。
誰のための政治ですか」

誰のための政治ですか、
とくれば、このひとたち為にあるのです。(こちら)から一部再掲
戦争をやるための会議だった。

ジャーナリスト 上杉隆さんのブログ」 に全員の名簿が掲載されています。驚愕のリストです。
安倍晋三(自民党幹事長代理)
前原誠司(民主党代表)
額賀福志郎(元防衛庁長官)現長官
石破茂(元防衛庁長官)
久間章生(元防衛庁長官)
長島昭久(民主党「次の内閣」防衛庁長官)
鶴岡公二(外務省総合政策局審議官)
山口昇(防衛研究所副所長/陸上自衛隊陸将)
そして三菱・死の商人たち・・・・


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October 26, 2005
AEI(アメリカン・エンタープライズ研究所)主催の日米同盟シンポジウム、キャピトル東急ホテル。

10月25日(火)

クリストファー・デミューズ(AEI理事長)

ジョセフ・R・ドノバンJr.(在日米国大使館首席公使)

前原誠司(民主党代表)

リチャード・ローレス(米国防副次官)

長島昭久(民主党「次の内閣」防衛庁長官)

アーロン・フリードバーグ(米プリンストン大学教授)

ダニエル・プレッツカ(元米上院外交委員会近東南アジア担当上級専門スタッフ/AEI外交防衛政策研究副部長)

額賀福志郎(元防衛庁長官)

石破茂(元防衛庁長官)

鶴岡公二(外務省総合政策局審議官)

ジョン・ヒル(米国防次官補室部長)

ダン・ブルーメンソール(元米国防総省・国際安全保障オフィス上級部長/AEI研究員)

ティモシー・ラーセン(在日米軍副司令官/少将)

金田秀昭(三菱総合研究所主任研顧問)

リチャード・ウィアー(米大統領国家安全保障会議統合参謀本部/中佐)

山口昇(防衛研究所副所長/陸上自衛隊陸将)

トーマス・ドネリー(米議会・日中安全保障検討委員会委員/AEI研究員)

安倍晋三(自民党幹事長代理)


10月26日(水)
トーケル・パターソン(元米大統領特別顧問/元国家安全保障会議アジア担当上級部長)
リチャード・J・サミュエルス(マサチューセッツ工科大学《MIT》国際研究センター所長)
佐藤達夫(三菱商事執行役員宇宙航空本部長)
ニコラス・エーベスタット(米国立アジア研究所顧問/AEI政治経済部門議長)
阿川尚之(慶応大学総合政策学部教授)
ケント・カルダー(ジョンズ・ホプキンス大学東アジア研究所/朝鮮半島研究所所長)
久間章生(元防衛庁長官)

・・・ 日米軍事利権相関図 ・・・

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2つの事務局長はともに秋山直紀氏

◆ (社)日米平和・文化交流協会
 自民党・瓦力元防衛庁長官(会長)
     久間、額賀、石破茂防衛相
 民主党・前原誠司前代表
 公明党・赤松正雄衆院議員
  他「防衛族」議員がずらりと理事

他の理事
 日本の軍需企業幹部
 アメリカのコーエン元国防長官ら米高官
 山田洋行・米津佳彦社長
 宮崎元伸容疑者

日米平和・文化交流協会と
安全保障議員協議会の事務所は同一マンション
マンション「パレロワイヤル永田町」=東京都千代田区
両団体は二〇〇六年六月まで同室にあった

◆ 日米安全保障戦略会議 ・・両国の防衛政策や装備について協議する
防衛庁長官・大臣経験者ら防衛族議員や米高官
防衛省、米国防総省関係者が出席
三菱重工業
ノースロップ
グラマン社
など日米軍需企業幹部ら


【 日米地位協定 】
■ 地位協定では相手が不同意なら改正も終了もできない ~安保を廃止する他ない --> こちら
■ 秘密活動を無限に広げられる根拠法 ~公安警察、垂涎の秘密保護法 --> こちら
■ 4月28日、沖縄を切り捨てた日 ~同時に安保が発効、占領継続が固定化した --> こちら
■ 統合エアシーバトル構想 ~危ない事態へと進んでいる・・ --> こちら
■ 密約製造機 ~日米合同委員会。アメリカの命令を追認するだけの組織 --> こちら
■ シリーズ戦後史の正体 知られざるアメリカの罠 ~孫崎享氏 --> こちら
■ どっちが勝っても not so happy  ~アメリカ大統領選 National election results --> こちら
■ 意見募集締め切り、あと2日 ~「国民の生活が第一」 --> こちら
■ 誰からも相談されず頼りにもされない ~それも悲しい67回めの敗戦記念日 --> こちら
■ ミサゴOsprey は完璧な飛行するけど ~ボーイングのオスプレイは出来損ない --> こちら
■ 屈辱の四十年だった ~沖縄 --> こちら
■ 地位協定、運用の改善だとぉ・・ ~日米安保廃止 新たな国づくりを --> こちら
■ 「辺野古は自衛隊の基地」 ~米軍のための基地ではない --> こちら
■ 善意で舗装された、地獄への道 --> こちら
■ 県民の怒りに火が付いた もう消せないだろう ~あさって10万人集会 --> こちら
■ 資質と適格性に問題はないか  ~平野博文官房長官 --> こちら
■ 米国防総省モレル報道官 新政権発足後も海自によるインド洋での給油活動継続を求める考え



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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
クリックで原寸大
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

リンク

「お気に入りの音楽」 もくじ

myFavoriteMusic_s.gifmyFavoriteMusic_m.gif

※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
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八神純子 DAWN
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ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
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ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
PaulPottsLaPrimaVolta_s.jpg

ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
LaVergineDegliAngeli_s.jpg

ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
MirusiaSolveigSong.jpg

Ave Maria ミルシアMirusia
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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ミルシアMirusia ショパン別れの曲
Mirusia_In_mir_klingt_ein_Lied.jpg

スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
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本家HP

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「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

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