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あれから33年 ~JAL123便 日航機墜落

 ことしは節目の年です。
年間を通じて、サーバーには途切れないアクセスがあります。
私が忘れそうになっていても人々が忘れていないことを
8月近くになるとアクセスが一挙に上がり
サーバーのアクセスログが「 JAL123 」を教えてくれています。
あれから30年以上も経ちましたが、いまだにこの時分になると「JAL123」一色になります。

 こちらのサイト -->++ JAL123便 日航機墜落事故の真相 ++
やブログのアクセスが増えます。

JAL123便 日航機墜落事故の真相  クリックで原寸大
JAL123Sinsou_s.gif


 ところで、青山透子氏のご本が出版されました。
これで2冊目になります。
前著は2010年、「天空の星たちへーー日航123便 あの日の記憶」です。

 ◇ 「日航123便あの日の記憶 天空の星たちへ」公式ブログ --> こちら

日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る(新刊)
JAL123aoyamaToko.jpg

書評から一部転載させていただきます。
 ◇ 青山透子「日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る」 - 読書日記 --> こちら

キーワードは、
 ①「2機のファントム
 ②「何機ものヘリコプターがぶんぶんと飛んでいた
 ③「ガソリンとタールの臭いと炭化遺体
・・・
事故原因を追求すると戦争になる。

事故の原因は圧力隔壁の修理ミスと経年劣化による破壊とされていた。しかし、当時の関係者の間でもこの説に疑問を持つものが少なくなかったという。さらに「事故原因を追求すると戦争になる」という話が囁かれていた。吉備氏も、群馬県警察本部長で日航機事故対策本部長をを務めた河村一男氏から急に「戦争になる」という言葉が飛び出してきたことを覚えているという。その後、河村氏は、警察を退職し、再就職をして大阪に行き、さらに神戸に住まいを変えたという。吉備氏の名が新聞や本に出ると、電話をかけてきて、彼女を監視するためにわざわざ大阪に来たんや、ずっと見ているぞ、という感じの話ぶりだったという。著者は吉備氏へのインタビューの後、当時を知る広報や航務、社長秘書室などで働いていた複数の日航社員に確認をしたがという。いろいろと思い当たるようであったが、事故原因については「そういうことはねえ、今言っちゃいけないんだよ。私たちが死んだあと、ずっとずっと後にいつかはわかることだから。米軍が絡んでいるんでしょ?たぶんね」という返事が返ってきたという。このあと、事故直前に、福岡発羽田行きの事故機に乗っていた山下徳男運輸大臣への稲田ビューがある。山下氏は、今回だけでなく、航空機事故で驚くべき体験をしている。1972年のインド、ボンベイ空港取り違え誤認着陸によるオーバーラン事故に遭遇していた。その時、隣の席に、日航123便の機長、高浜雅巳氏が座っていたのだという。機長は業務中移動でファーストクラスの空いた席に座ることが多かったという。その時、山下氏も全治1ヶ月の怪我をされたという。山下氏に事故原因や事故直前に機内から撮られた写真に写っていた物体の話をすると、肯定も否定もしなかった。別れ際に次の一言を語った。「あのね、日本は何でもアメリカの言いなりだからね。遺族が再調査を望むのであればぜひすべきだと思う」

2機のファントムと赤い物体が貼り付いた日航機を目撃。

ここまでは、政府や日航の不可解な対応ぐらいの話だが、以下の目撃証言あたりからは、荒唐無稽といってもいいような内容が浮かび上がってくる。それでも著者は注意深く、陰謀説や安易な憶測を避けて、目撃証言や事実を積み重ねていく。藤枝市の運輸会社に勤めていた女性の目撃証言が興味深い。仕事を終え、タイムカードを押してオフィスの外に出た瞬間、「キャーン、キャーン」と2度、すさまじい女性の金切り声のような音を聞く。驚いて頭上を見上げると、目の前を右斜めに機体を傾けながら低く飛行しているジャンボジェット機が見えた。駿河湾のほうから、富士山が見える方向に、ゆっくりと右旋回しながら飛行しており、はっきりと窓が見えるほど低い高度だった。飛行そのものは安定している感じだったという。そしてその時、あることに気づいた。長いけど引用してみる。「それは、機体の左下のお腹です。飛行機の後ろの少し上がり気味の部分、お尻の手前ぐらいでしょうか。貨物室のドアがあるような場所、そこが真っ赤に抜けたように見えたんです。一瞬火事かな、と思ったけど、煙が出てる様子もない。ちょうど垂直尾翼のあたりがグレー色でギザギザのしっぽみたいだったので、それがしっぽに見えたけど…。煙ならたなびくけど、それは動かなかった。今思うと、千切れたしっぽのギザギザが煙のように見えたんですね」真っ赤というと火事と思いきや、そうではないという。「そのお腹の部分、つまり飛行機の左側のお腹の部分、4〜5メートルくらいになるのかなあ。貨物室ドア2枚ぶんぐらいの長さでしょうか。円筒形で真っ赤。だ円っぽい形でした。濃いオレンジ、赤という色です。夕日を浴びて赤い、という感じでもない。夕日は機体の背を照らしていたので、逆にお腹はうす暗く見えました。円筒形のべったりした赤色がお腹に貼り付いているイメージ、言葉で伝えるのは難しいけど、絵に描くとこんな感じかなあ」引用終わり。その機体を見た後、いつもどおりの道を車に乗って帰宅途中、今度は目の前を飛ぶ2機のファントム(F-4J)を見た。時間は先ほどのジャンボジェット機を見て5分くらい過ぎてからだという。浜松の方向、西の位置から飛んできたと思われるファントム2機はジャンボジェット機が飛び去った方向に向かい、それを追うようにして、今では新東名(第二東名)高速の方向、山の稜線ギリギリの低空飛行で飛び去っていった。時間は18時35分頃である。まだこの時点で日航機は墜落していない。しかも公式発表で19時5分出動となっているファントムが、すでに実際に飛んでいたことになる。2機のファントムに関する証言は、群馬県警察本部発行の冊子「上毛警友」昭和60年10月号の日航機墜落事故特集号に掲載された自衛官の手記でも記述されている。自衛隊第十二偵察隊(相馬原)の一等陸曹、M.K.氏は、事故当日、実家に不幸があり、吾妻郡東村に帰省していた。午後6時40分頃、突如として実家の上空を航空自衛隊のファントム2機が低空飛行していった。その飛行が通常と違う感じがしたという。午後7時20分頃、臨時ニュースで日航機の行方不明を知り、これは出動になると直感し、部隊に電話をしたが、回線がパンク状態で連絡がつかなかった。タクシーで向かったが、所属部隊はすでに20時半に第一次偵察隊として先遣されていたという。この自衛官の証言は、上の藤枝の女性の証言と辻褄が合う。ファントム2機は、墜落の瞬間まで日航機を追跡し、墜落現場も特定できたはずである。にもかかわらず、一晩中墜落場所不明としたのはなぜなのか?また墜落前に飛んでいたファントム2機の存在を隠し続けているのはなぜなのか?どうしてもそうしなければいけない理由があったとしか考えられないと著者はいう。さらに目撃証言は続く。

小学生・中学生の目撃証言から。

事故の年の9月30日に発行された群馬県上野村立上野小学校148名の児童による日航機事故についての文集「小さな目は見た」がある。もう一冊は、同年10月1日に発行された群馬県上野村立上野中学校87名による日航123便上野村墜落事故特集「かんな川5」。

ここでも墜落前に「2機の小さなジェット機が1機の大きなジェット機を追尾して低空で飛んでいた」様子が目撃されている。さらに「真っ赤な飛行機が飛んでいた」という証言。墜落前後は「稲光のような閃光と大きな音を見聞きした」という証言。「墜落場所は上野村と特定できて報告したにもかかわらず、テレビやラジオでは場所不明または他の地名を放送し続けていた」という証言。「墜落後、多数のヘリコプター、自衛隊の飛行機、自衛隊や機動隊の車を目撃した。」「ヘリコプターは墜落場所をサーチライトのような強い明かりで照らしながら多数行き来していた」「煙と炎の上がった山頂付近をぐるぐると回りながら何かをしている何機ものヘリコプターがぶんぶんと飛んでいた

ガソリンとタールの臭いと炭化遺体の謎

小中学生の文集から浮かび上がってくるのは、墜落後、山頂付近で見られた何機もヘリコプター。テレビでは一晩中、墜落場所は不明と報道されていた。もしもこれが本当なら、何機ものヘリは何をしていたのだろう。著者は、翌朝、現場に漂っていたというガソリンとタールの臭いに注目する。そして乗員4名乗客1名を司法解剖した群馬大学医学部の古川研教授の証言を紹介する。「(機体)前部の遺体には損壊や焼損が目立ち、衝撃のすさまじさと主翼の燃料タンクの火災の影響を受け、焼損遺体の中には部位も判然としないものがあり、通常家屋火災現場の焼死体をもう一度焼損したように見えた(略)」著者は医師、歯科医師、消防団に取材した際、「それほどジェット燃料はすさまじいのか」と逆に質問を受けたという。著者は、日航機事故のことを伏せて「ガソリンとタールの臭い」と骨まで炭化した遺体」について、元自衛官、軍事評論家、大学の研究者に質問している。「ガソリンとタールの臭いが充満長時間燃え続ける物質は何か。その結果、人間の体が炭のようになる状態のものは何か。」という質問に対して共通する答えは次の通りであった。「ガソリンとタールを混ぜて作ったゲル状燃料である」質問:「なぜそれが人間の体を炭にするのか」答え:「化学薬品によってゲル状になったガソリンであるため。これが服や皮膚に噴射されて付着するとそのすべてが燃え尽き、結果的に炭状になる」質問:「これはどこで手に入るのか」答え:「一般にはない。軍用の武器である。その武器は、燃料タンクを背負い、射程距離は約33mで歩兵が用いるものである。第二次世界大戦で使用された。M1、M2の2種類がある。昔の武器というイメージがあるが戦後は米軍から自衛隊に供与されていた。現在も陸上自衛隊の普通科に携帯放射器として配備されている。これはM2型火炎放射器の改良型である。噴射回数十回まで可能。噴射用圧縮空気タンクを連結している。今でも駐屯地祭でデモンストレーションしている」質問:「それはどこにあるのか」答え:「陸上自衛隊普通科歩兵、科学防護部隊で、相馬原普通科隊にもある可能性が高い」

あれは「事故」ではない。「事件」だ。


 状況証拠はこれでもか、これでもか・・・
と、十分過ぎるほど出揃っているので
あとは再捜査を開始するだけとなっています。

 相模湾に沈んでいる筈の垂直尾翼が事件の決定的物証となりますが
当時の中曽根自民党政権はそれを「探さない!」と決めましたが
実は密かに引き上げたと推察される写真があるようです。

 無念にも命を落とされた520人の御霊(みたま)を慰めるために、
真相を明らかにしなければならないです。
これには当事者であった/である自民党政権では不可能なので
新政権を樹立させて事件解明となることを切に願います。

【ご本を要約してくれています】
【森永卓郎】日航機墜落※事実を隠蔽した可能性が高い!
自衛隊機が2機追尾していた!謎のオレンジ色の物体~画像解析で判明!
ダイバー発見の垂直尾翼!中曽根首相と防衛費GNP1%問題~123便墜落の真相に迫る

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Published on Aug 21, 2017
【森永卓郎】日航機墜落※事実を隠蔽した可能性が高い!自衛隊機が2機追尾していた!謎のオレンジ色の物体~画像解析で判明!ダイバー発見の垂直尾翼!中曽根首相と防衛費GNP1%問題~123便墜落の真相に迫る
出演: 森永卓郎(経済学者、エコノミスト、タレント、獨協大学経済学部教授) 大竹まこと ゴールデンラジオ

画像引用元:
「森永卓郎」http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2015/04/20150423t.jpg
 http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/0/40443_211_a03d9e82_79b23250-cm.jpg
フリーBGM「Out Of The Window」

定期的に動画をUPしています!
是非チャンネル登録をこちらからよろしくお願い致します!
⇒ https://www.youtube.com/channel/UCk-TmeM2HIsn7Ng6l8D2edQ

関連動画

ボイスレコーダー ジャンボ機墜落20年目の真実
http://www.youtube.com/watch?v=c3vQwg48Xpo
【JAL】日航機墜落から32年 170812
http://www.youtube.com/watch?v=rydS6lPRcAI
日航ジャンボ機 - JAL123便 墜落事故 (飛行跡略図 Ver1.2 & ボイスレコーダー)
http://www.youtube.com/watch?v=bzwQO2TtXzw
日航機墜落事故 JAL123便 1985年
http://www.youtube.com/watch?v=TmkH8giXm6U
閲覧注意日航機墜落事故30年前の悲劇
http://www.youtube.com/watch?v=YdhE-T8ievM
トップ ドキュメンタリー : NHKスペシャル 日航ジャンボ機事故 空白の16時間 ~“墜落の夜”30年目の真実~
http://www.youtube.com/watch?v=uq2GkTouyCE

カテゴリ_JAL123日航機墜落
 ■ これで打ち止めにしたい・・・ 日航ジャンボ機事故 空白の16時間 ~"墜落の夜"30年目の真実~ --> こちら
 ■ JAL123便、あれから31年目に ~物理現象としての検証が欠かせないが無視されたまま --> こちら
 ■ JAL123便 日航機墜落事故の真相 --> こちら
 ■ マレーシア航空墜落報告書 ~何も記録されてないといいながらブラックボックス開示拒否 --> こちら
 ■ アナログ音源を波形化して見せ、圧力隔壁破壊だと決めつける・・ ~ぶっ飛びの脚本 --> こちら新着
 ■ 「ドーン、ドーン、ドーン」3回の爆発音 ~JAL123 日航機墜落30年目 --> こちら
 ■ あれから28年、デタラメな事故調査報告書 ~日航ジャンボ123便、墜落 --> こちら
 ■ ボイスレコーダー CVR  ~4チャンネルで記録されていたとは・・・ --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 27年周年 ~あのとき何が行われていたのか --> こちら
(隠された全ての証拠こそ公開を ~日航123便墜落の真相究明)

 ■ あれから26年、いつまでも隠せない ~日航ジャンボ123便、墜落の真相 --> こちら コメント欄、追加しました。
 ■ 「こんな不正があるわけがない」 沈まぬ太陽 ~JAL社内報で批判 --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 ~原因が未だ解明されてない --> こちら
 ■ 大惨事の原因を安全管理に結び付けたがっている ~日航ジャンボ機墜落 --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 ~あれから25年 --> こちら
 ■ 御巣鷹 日航機墜落21年 JAL123便 事故だったのか!? --> こちら
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
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 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
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