避難場所

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殴り込みを掛けるアホに、わざわざついてくバカがどこにいる?


 当事者のど真ん中にいて休戦中の韓国軍でさえ、
  動いてないというのに・・・。


 トップリーダーたる者は
なにをさしおいても、国民の生命・財産を最優先で守る任を負っている。

ところが安倍首相がやっていることといえば、「戦争を仕掛けること」に汲々としている。
「戦争になっても構わない」という事態にまで悪化させている。
トラ爺さんに「落ち着け」「外交でしか道は開けん」と諭して男を上げる絶好のチャンスがきたのに
一緒になって日米戦争屋勢力の代弁者となって有事勃発を煽っている。

 危機を煽り、NHKを筆頭にTV各局を嗾けて国民を恐怖に貶め、
根拠もなかったのにシリアにトマホークをぶち込んだ世界一ならず者国家アメリカを支持する・・
等々の事例をあげるまでもなく、
 なんでニッポンのトップリーダーは「頭が弱い」と指摘されるかといえば
論理立てて思考ができず(妄想に凝り固まり、嘘を並べ立て、支離滅裂)、
その結果、自分がやっていることがこの先どうなって、
さらにその先、国民の財産はおろか生命まで脅かしかねない・・・

というように、
先を見通す「資質&能力」が悲しいほどに欠けていることに起因しているとみるわけです。
 もし、トランプが先制攻撃でぶっ放したら
海自がカールビンソン空母打撃群にへばりついているので、その瞬間に日本国は参戦したとみなされます。
当然に北朝鮮はおろか、その他諸国も敵国と認定します。

 2005年から変質した日米軍事同盟というのは、
アメリカが戦争をおっぱじめたらニッポンも同時に参戦する義務を負っているので逃げられない、
強烈に縛るのが「血の同盟」の本質です。
そうはいっても、
これまでは、憲法9条が凛として生きていたので
世界中に火をつけ回っていたあの野蛮なアメリカでさえ
ニッポンにだけは無理強いさせることは論理的にも、そして実際上でも不可能でした。
歴史を振り返れば、誰にだってわかる話です。

 その憲法9条を生きたまま葬りさったのが安倍晋三(もちろん、憲法違反です。)
戦争法が施行されてしまったので、
それをみた米国は、邪魔で邪魔でしかたなかった憲法の障害が消えたと理解したわけです。
ですから、容赦なく指示命令を実行してくるはずです。
その第一弾が
「カールビンソンと一緒に遣れ!」という海自への出動命令だったわけです。

 それと、
もしアメリカが国際法違反の先制攻撃を開始したら、前述したとおりその瞬間にニッポンが参戦したとみなされ
それだけでなく、
悪いことに国連敵国条項がいまだ改正されずに生きたままになっているので
同時に無条件で敵国条項が発動される要件が整ってしまいます。
 よって、その国連憲章に規定されている敵国条項をもとに、
ロシアand/or中国からミサイルが飛んできて攻め込まれたとしても何も文句がいえません。

 その実力行使については、安保理の承認は一切不要ですし、
連合国が束になってもOKですし、一国単独で行動しても勿論構わないです。

 ロシアand/or中国が反撃してきたら、真っ先に兵を引いて逃げるのが米軍
まさに「統合エア・シー・バトル構想」が実践されることになります。--> こちら

アベシンゾウはこれがわかってるのか?
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【ときどきのメッセージ】
本命は緊急事態条項、次が9条第3項新設
クリックで原寸大
hodoStation170518_s.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
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自由党(国民の生活が第一)

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※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
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録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
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ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
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アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
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ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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ミルシアMirusia ショパン別れの曲
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スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
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「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

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