避難場所

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まず、総理から前線へ ~裏ではみ~んなつながっている・・・



ネットゲリラ より転載
ANN2014/7/1総理”集団的自衛権を閣議決定「戦争する国にならない」事もない 日本は再び戦争をするような国になる
abe20140701.jpg

 ところかまわず激昂し、
何しでかすか知れない二人が太平洋を挟んで揃ったので
万が一ということもないこともないというような情勢を意図的に作っている風情です。

 ところで、次は11年も前の2006年7月のエントリーからの再掲です。
 ■ ミサイルのてこを使ってミサイル防衛システム計画が動いた --> こちら

表でいくら勇ましいことをゆっていても、裏ではみ~んなつながっている・・・
それを象徴的に表している一枚の写真です。
クリックでフラッシュがスタートします。


この頃は、まだ弾道ミサイルも核も持ってなかった北朝鮮だったので
こんな悠長にフラッシュが作れました。
が、いまでは小型核の開発も終わり、弾道ミサイルも米本土まで届きそうな状況となり
この動画のまんまというわけにはいかないですが
そうであっても、基本的には大きな変化はないという理解です。

 というのは、北の脅威がホントに消滅してしまったら
当たりもしないミサイルシステムが売れなくなり
困るのはアメリカ戦争屋勢力であり、ニッポンの三菱など軍需産業です。
また、そのお零れを貰っている自民党議員たちです。
戦争屋の期待どうりに北朝鮮がどんどん開発を続けていて、
ニッポン国民から防衛費としてカネを毟り取れる口実を作ってくれているので
これからもずっと今のままうぶな国民に対して脅威を煽り続けておく必要があるわけです。

 金王朝の息の根を止めるには半日もあれば十分であって
ソウルも火の海になり横田や横須賀など米軍基地にもミサイルが飛んではきますが
それはそれで完結するわけです。
北の反撃はそれで終わり、その後は脅威自体が消えてしまうので
日米の戦争屋勢力にとっては最悪の事態になるわけです。

それじゃ、次は中国を相手に戦えなどと寝言をいっている一部もいますが
あんなでっかい探査車を月まで運び、月面で自在に遊ばせる技術も獲得している中国
それを相手にドンパチを始めるお馬鹿はアメリカにだっていりゃぁしません。
ワシントンが火の海になることは誰もが理解しているからです。
 
 1万キロ以上を軽がる飛び越え、超高速で落下するICBM(複数の核弾頭を搭載)を
いったい何基配備しているのか?
そんなこともご存知ないのか、と。
 ※但し、アメリカ自身が当事者となって撃つことはやらないが、
他人にやらせるシナリオは生きたままなので要注意です。
その他人とは頭の弱い指導者らが政権を握っているニッポン。

図2:(防衛省平成28年度版防衛白書)北京を中心に、中国が保有する弾道ミサイルの射程圏を表した図。2006年以降配備が始まった新しいDF-31及びDF-31Aは射程が11,000 kmになり米本土の大半を攻撃できる。また中距離弾道ミサイルのDF-21/21A及びDF-26は日本全土とグアムを射程に収め空母攻撃も可能である。
こちらから転載
chinaICBM.gif
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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

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「お気に入りの音楽」 もくじ

myFavoriteMusic_s.gifmyFavoriteMusic_m.gif

※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
MariSiljeSamuelsen_s.jpg

八神純子 DAWN
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ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
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ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
PaulPottsLaPrimaVolta_s.jpg

ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
LaVergineDegliAngeli_s.jpg

ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
MirusiaSolveigSong.jpg

Ave Maria ミルシアMirusia
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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ミルシアMirusia ショパン別れの曲
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スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
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「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

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