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PS/2 to USB アダプタ ~昔のPS/2キーボードやマウスがそのまま使える

高度な仕事をやる人以外はノート型でそこそこ間に合ってしまうので
デスクトップのコンピュータの大半が消えて久しいです。
バリバリ打てる人にとっては当然のことですが、
そうでない人にとっても、
ストレスなく文字を打つには、
 ① キーストロークが必要なだけあり
 ② しかも適度の重みも兼ね備え、
 ③ キー間隔も標準
これらが全て揃ってないと、なかなかシビアな要求を満たしてくれません。

 ということで、
我が家ではどのマシンも、ノートパソコンであっても標準サイズのキーボードを使っています。
こないだ、
仕事場に置いてあるノート型では満足に字が打てないとWifeから要望があり
予備の標準サイズ、日立USBキーボードをその仕事場に貸し出すことになりました。
キーミスも減り、塩梅がいいようです。

きょうの話題は、さきにもご紹介したことがある、「PS/2 to USB アダプタ」です。
 ■ 使い慣れたキーボードとマウスを有効活用 ~USB to PS/2 変換 --> こちら

使い慣れたキーボードとマウスを有効活用 その2
昔つかっていたPS/2コネクタのキーボードとマウスの再活用です。
そのアダプタですが、こんど調達したモノは紐付きです。
使って見ると、やはりケーブルが付いていた方がずっと使い勝手がいいことがわかります。

分解してみると、
ICが基板に直接ボンディングしてあるタイプでして、極力製造原価を抑えてあります。
国内でも供給元が同じと見られるモノがちょこっとケースだけ変えて売られていますが、
5~10倍ほどの値付けになっていて、しかも送料は含みません。
ということで、割高感が半端ないので大陸から調達しました。
機能及び動作もなんら問題ありません。

 この手のアダプタというのは、高度の機能をもっているわけではないので
所定の機能さえあれば必要十分でして、それ以上はなにもありません。
半田付けも水準をクリア、OKです。
基板はJB-19A 2013.12.13 Rev:01の刻印があります。

【接続方法】
 USBコネクタはコンピュータへ、緑色にはPS/2マウス、紫にPS/2キーボードを繋ぎます。

PS/2 to USB Adapter  クリックで原寸大
PS2toUSB_02_s.jpg


 ※ 注意点というほどのこともないですが、
マシンにUSBケーブルを挿す前に、あらかじめキーボードとマウスを接続しておきます。
USBケーブルを挿した後からキーボードやマウス挿してもそれらを認識しないので、
結局USBコネクタの抜き差しをやらなければならず、二度手間になるからです。
まぁ、大した手間でもないけど・・・(苦笑)
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国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
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