避難場所

Entries

嘘で国民を騙し続ける政権、いりません ~危ない領域に入っている美しい国日本

GDPが増えてないのに企業業績がアップするカラクリ
この7~9月期の国内総生産(GDP)の実質成長率は年率換算で前期比1.6%減となりました。
実質GDPが四半期ベースで2期連続してマイナスとなり、
リセッション(Recession)景気後退に入ったとみるのが世界の常識であり
安倍さんがどんなに詭弁を労しても、どんなに強弁しようとも指標やデータまでは誤魔化せません。

 賃金が下がり続けているのに、物価だけが上がり続けているいまのニッポンの状況とは
スタグフレーション(stagflation)に陥っているといえます。
そのスタグフレーションという用語ですが、これを一義的に定義している学説はありません。
不況であるのに物価が持続的に上昇する状況をスタグフレーションであると説明しています。
お金が回らず経済が停滞するstagnationとインフレ(インフレーションinflation)を合成した言葉です。
入ったらそこから簡単に抜け出せないので、
そうならないように国を運営しなければイケナイのに無能な政権が無茶をやり、ニッポンがその状況に入っているという理解です。

大臣も「不況だ!」を認めている・・・
甘利明経済相でもその辺はわかっているらしく、ポロッと本音を漏らしてしまいました。
人は誰でも日頃思っていること、しかも強く思っていることはつい口にでてしまうものです。
 「この不況から脱出するために」と発言

『健康になるためのブログ』http://健康法.jp/archives/9941より転載させてもらいます。
クリックで原寸大
kenkoBLOG_s.jpg


http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/post-c11b.html
【ポロリ】NHK日曜討論で甘利大臣が「この不況(苦境)から脱しよう」と言っちゃって、日本経済が不況であることを認める!司会の島田敏男氏は慌てて言葉をさえぎる。

公開日: 2015/12/09 :

12月6日のNHK『日曜討論』で、NHKは日本経済について「緩やかな回復が続く日本経済」と紹介した。この現状認識が間違っていることを本ブログ、メルマガで指摘した。
メルマガ読者から、この番組で、甘利明経済相が「この不況から脱出するために」と発言し、司会の島田敏男氏が慌てて言葉をさえぎった場面があったとの指摘をいただいた。
政府は本音では、日本経済が不況にあることを認めているのだ。

動画の20分40秒ぐらいからです。
【ラジオ 日曜討論 2015/12/06】甘利大臣に問う 経済は好循環するのか?
クリック ↓ でYoutubeを開く

amari151206_s.jpgamari151206.jpg




前置きが長くなってしまいましたが、
ここからが今日の本題である「GDPが増えてないのに企業業績がアップするカラクリ」について
わかりやすい説明がされています。
【賃金が削られ続けてきたワケ】
GDPは減りもせず、横ばいで推移して来たのだから、
企業収益をアップさせ、内部留保を積み上げることが出来たのは、その裏で何かを削らないと勘定が合わない。
クリックで原寸大
videonews1512121_s.jpg


ということで、
アベノミクスがとっくに破綻し、失敗していることは、隠しようがありません。
2013年4月4日、真っ黒だ日銀がインフレにするんだと宣言し、アベノミクスが本格的にスタートしました。

あれからどうなった?
【再掲】 
 ■ 失敗を認めさせないと、さらに傷口が深くなる ~アベノミクス「すでに失敗している」 --> こちらから一部再掲
 アベノミクスがぶち上がられ、まもなく3年が経とうとしている今、
2%どころか、インフレとは逆の方向で金利は下がり続けています。
金融ではデフレ解消は不可能だと野口悠紀雄氏は警告していました。そして国債暴落も。
2013年1月26日でした。末尾に再掲しておきます。
悲惨なことですが、その見立てどおり事態が進んでいます。

長期金利の指標となる国債の推移
新発10年国債【過去10年分の推移】
クリックで原寸大
kinriSuii151121_s.jpg


【一部再掲】
 ■ アベノミクスと道連れ、黒田日銀総裁 ~矛盾を晒しながら景気を上げられるのか --> こちら
・・・
消費者物価を上げてインフレにすると宣言した。
2年で上昇率を2%にすると。
それができれば、デフレを脱却できると黒田日銀は考えました。
確かにインフレになればデフレから脱却できます。

で、よ~く考えてみると
物価上昇率を上げるということは、その時には金利が上がってないと
カネ貸す金融機関としては損をしてしまうことになります。
具体的には金利は物価上昇率+アルファ 以上はないと、儲けもでず、
金貸しの商売になりません。
ということは、必然的に金利も2%+アルファα 以上になってないといけないことになります。
インフレにするとゆってるんですから。

当サイトでは、あれ以来「間違った政策が成功する道理がない」「出口がないからやめとけ」と繰り返し指摘してきました。
 ■ アベノミクスの根源的な矛盾 ~いつまでもつか・・・?--> こちら

一連の謝った政策によって、単に経済活動だけでなく、
無謀な株価操作で国民の虎の子を株に突っ込んで溶かしてしまい、それも8兆円規模となりました。
これからさらにどこまで膨らむか予断を許しません。
それだけでなく、阿鼻叫喚となる巨額の国債発行もあります。
株も国債も共に売るに売れないところまでやっちまったので、もうニッチもサッチもいきません。
さらに悪いことに、4割以上も円の価値を目減りさせてしまいました。とてつもない損失です。
そんなメチャクチャでも、いつかは精算しなければならない時が来ます。
その時になっても、もう自分の力ではどうすることもできないので
あとは外部から売り浴びせられるのを待って暴落・・・
悲惨なことですが、その辛酸をなめるほかないことになりそうです。
そして、国民を不幸に貶めた戦後最悪の首相として歴史に名前が残ることになります。

 それが頭の中でチラチラしだした安倍首相・・・
大失敗の数々を隠すべく、禁断の手を使わないことはないだろうか。
そんな心配がでてきても当然です。
これまでの安倍さんの一連の言動をみていると、むしろ「そうなっても構わない」「初めから想定している」
そう考えているのではないかと思われます。

 禁断の手というのは、戦争を仕掛けることです。
歴史に汚名が残るのを恐れている安倍さんにとっては、願ってもない一石三鳥となり得ます。

2006年6月にアップしたページですが、借金について取り得る方法を3つ掲げました。 
 ■日本の借金を激しくチャラにする方法 --> こちら

  1.なにもせず、子・孫の世代へ先送りにする
  2.インフレにする
  3.戦争を起こす
この内、安倍政権は2.を選んだわけです。
ところが、早々と失敗しました。
となれば、あとは「3.戦争を起こす」という最悪の道にすすむほかありません。
安倍さんの頭のなかで、寝ても覚めてグルグル回っているのが「中国をやっつけるんだ」
中国包囲網外交を公然と進め、「セキュリティ・ダイヤモンド構想」という妄想&野望をぶち上げ
敵意をむき出しにして憚らない安倍さんをみていると、
借金もチャラにでき、失敗も隠せるし、ついでに野望もいっしょに実現できてしまう・・・
そんな危ないことをやらないとはいえないだろうと懸念が高まってきているわけです。

 次の動画で「GDPが増えてないのに企業業績がアップするカラクリ」を説明していますが、
その中にでてくる「中間層が暴落する」というのがはっきり見える状況となる前に、
悲劇的な事態を迎えるかもしれないという予想もでてきます。
もちろん誰も欲してないことですが、
いまのままの政治情勢で進んだら、避けられない状況に入っていってしまいます。
次の選挙で憲法改正をセットにするといい、一気に逝ってしまう危険がさらに高まってきました。
危ない政権は一刻も早く終わらせないとイケナイです。

中間層が没落した国は衰退する運命にある
クリック ↓ でYoutubeを開く

videonews151212_s.jpg
videonews151212.jpg


Published on Dec 12, 2015
http://www.videonews.com/
マル激トーク・オン・ディマンド 第766回(2015年12月12日)
中間層が没落した国は衰退する運命にある
ゲスト:中原圭介氏(経済アナリスト)
 世界の歴史を振り返った時、空前の繁栄を享受した帝国がほどなく崩壊した背景には、必­ずといっていいほど共通した出来事があった。中間層の没落である。古代ギリシャの民主­政、ローマ帝国、唐王朝等々、いずれも中間層を没落させたことが衰退、そして滅亡の引­き金になった。

 経済を理解するためには歴史的視点が重要と語るエコノミストの中原圭介氏は、1980­年代以降、アメリカが新自由主義的な政策に傾倒したことで、長らくアメリカの豊かさの­象徴だった中間層の没落が始まり、もはやアメリカにはほとんど中間層が残っていないと­ころまで状況は来ているという。そして、今、アメリカには上位1%が富を独占し、99­%はほとんど豊かさを享受することができない究極の格差社会が現出している。

 翻って日本はどうか。「アベノミクス」と銘打った政策で空前の金融緩和を図り、5割近­い円安を実現したが、今のところその果実は大企業のみに集中し、国民の実質賃金は逓減­傾向が続いている。これではGDPが多少増えたところで、大半の国民が豊かさを実感で­きないのも当然のことだ。日本でもアベノミクスの恩恵は、一部の大企業や金融資産を保­有する富裕層に限られ、中間層はむしろ生活が苦しくなっているのだ。

 中原氏は日本では格差や中間層の没落がアメリカほどは進んでいないため、今ならまだ間­に合うと指摘する。そして日本経済を立て直すためには、果実が中間層まで回ってこない­金融緩和や、財政の悪化を招く公共事業に依存する現在の経済政策から脱却し、成長が期­待される分野に投資を集中させるしかないだろうという。

 かつての帝国と同様に、中間層が没落したアメリカはこのまま転落していくことになるの­か。日本もその轍を踏み続けるつもりなのか。日本が選択すべき道を、ゲストの中原圭介­氏とともに、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

【おまけ】
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/432903.html
【質問】 不況下のインフレ:スタグフレーション時の対策
No.3ベストアンサー

回答者:BAA2
回答日時:2002/12/21 22:15

ご質問は「日本崩壊」即ち、国債暴落→ハイパーインフレ→日本崩壊 に備えて、今から、一般日本国民は、何をしておくべきか?

というご趣旨と捉えて、私の考えを記述致します。

現状の日本は「日本官僚主義自民共和国」であって、自民党と官僚が一体となって「日本崩壊」へ突き進むと予測して以下の対策とします。

>一般人としての対策です。
(1) 基本的には、強烈な嵐を乗り越え得る健康な身体と精神を作っておくことが第一に大切。健康への投資を今考えておく。

(2) 次に財産を不動産と動産に分け、不動産はできるだけ借金で賄う、即ち、マイナスの円価値で所有するように心掛ける。動産の半分程度(もしあれば)は、国際的価値を有するもの(金や宝石)で所有する。

(3) 国内銀行の預金封鎖に備えて、海外へ資金の逃避手順を定めておく。

(4) いままで2回の「日本崩壊」、第1回目が「明治維新」第2回目が太平洋戦争の「敗戦」の経験から、約10年は、餓死者も出る大混乱・大騒擾があると予測するので、できれば「田舎の知人・親戚」を今から大切にしておく。(もし可能なら海外へ移住する手段も考慮すべき)

>そしてその後の展望
 いままで2回の経験から、旧体制の自民党と官僚が滅びれば日本国及び国民は立ち直ると予測します。(たとえ親・兄弟姉妹・子孫に死者が出ようとも)

>もし起こったときに何年続くか
 いままで2回の経験から、10年~15年続くと思います。

>経済だけでなく社会情勢、大衆心理としてはどうなるのか
 第1回目よりも第2回目、第2回目よりも第3回目と社会的騒乱情勢は厳しくなると考えています。
「貧者の暖かさ」「遠くの親類より近くの他人」等は消えてしまうでしょう。「気よし丸」では生きていけないでしょう。
「明確な悪」が身の回りに多数現れても負けない身体と才覚が要求されるでしょう。

カテゴリ_スタグフレーション
 ■ 空論を振りかざして難局を乗り切ろうとしたこと ~アベノミクス失敗の原因 --> こちら
 ■ 出口ないので異次元から戻って来れず、アウトっ! ~破綻を戦争で隠してしまおうってことか --> こちら
 ■ スタグフレーションの定義を持ち出すまでもなく・・・ --> こちら
 ■ 「デフレ脱却した・・」などと喧伝するが ~実態は家計圧迫であり、悪性インフレ --> こちら
 ■ 実験台にされたら、ふつう怒るだろ ~アベノミックス失敗の結末 --> こちら
 ■ アベノミクスと道連れ、黒田日銀総裁 ~矛盾を晒しながら景気を上げられるのか --> こちら
 ■ 賃上げ出来るくらいなら、とっくにやってる・・ ~消費税8%増税で減収か --> こちら
 ■ 物価上昇、給料上がらずスタグフレーション ~思いつきが間違ってる --> こちら
 ■ すでにスタグフレーション・・・ --> こちら
 ■ ドル、米国債暴落の危機 --> こちら
関連記事
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://c3plamo.blog.fc2.com/tb.php/1692-3b95fcc5

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
:  (任意)タイトルがあるとわかりやすいです。
:  お名前 ニックネームなどなんでもOKです。
: (任意)メールアドレス(表示されませんのでご安心ください。)
: (任意)ホームページやブログをお持ちでしたらURLリンクを張れます。
: 
 
 以下の欄にコメントをお書きください。
パスワード:  <-- (任意)ここで設定しておけばあとでコメントの内容を編集できます。 
秘密のコメント: 管理者にだけ表示を許可する (任意)チェックを入れると内容を表示させず、管理人宛のメールとして使えます。  
コメント送信ボタン ⇒

【ときどきのメッセージ】
本命は緊急事態条項、次が9条第3項新設
クリックで原寸大
hodoStation170518_s.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

リンク

「お気に入りの音楽」 もくじ

myFavoriteMusic_s.gifmyFavoriteMusic_m.gif

※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
Tchaikovsky6SeoulPhil_ss.jpg

マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
MariSiljeSamuelsen_s.jpg

八神純子 DAWN
DAWN_s.jpg

ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
Brahms1hr-Sinfonieorchester_ss.jpg

ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
PaulPottsLaPrimaVolta_s.jpg

ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
LaVergineDegliAngeli_s.jpg

ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
MirusiaSolveigSong.jpg

Ave Maria ミルシアMirusia
AVE_MARIA_MirusiaLouwerse_s.jpg

ラブ・シュープリーム - 八神純子
loveSupreme2_s.jpg

ミルシアMirusia ショパン別れの曲
Mirusia_In_mir_klingt_ein_Lied.jpg

スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
SuzanErensDontCryForMeArgentina_ss.jpg


本家HP

nonologo_s_s.gifnonologo_s.gif


「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

yakusoku_s.jpgyakusoku_s.jpg


このブログをリンクに追加する

【著作権などについて】
インターネットは世界最大の図書館であるという考え方でページなどを公開しております。著作権までは放棄しておりませんが、当ブログも他のサイトも、ネットで公開している以上「どこのページへのリンク」も自由ですし連絡も要りません。「引用」も「コピー&ペースト」もご自由にどうぞ。もちろん図表なども制限ありません。いずれも、引用元を明記くだされば幸いです。 管理人
【管理人へのメール】
  メールは --> こちら からお願いします。

【お詫び】システム不良で不達。修正しました。

QRコード

QR