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「シールズ」に対する脅しのつもりか? ~特高のやり方を先取らせている

もっとも怖れていた事態が勃発しました。

それにしてもやり方がミエミエであって、あまりに稚拙すぎます。
転び公妨」など、ありもしないいいがかりをつけて「思想犯だ」と決めつけ、問答無用で逮捕する・・・
戦前戦中の特高警察(特高)を復活させたような風情です。
 (戦争を始めるには、国民の批判を封じ込める必要があり、暴力で震え上がらせた愚連隊組織)

 勿論、そんな物騒な法律は敗戦と同時に廃止されて、このニッポンには存在していませんが
そんなことに構わずやらせているようです。
法の支配なんかクソ喰らえとばかりに、
憲法さえ蹂躙しても屁のカッパでいられる安倍政権ですから、
なにを批判されようが意に介しません。

 取り返しがつかない事態が起こされる前に政権を終わらせないと、
 日本国はマジで、未来を失うことになりますよ。


日刊ゲンダイ 2015年9月26日
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画像-->http://sun.ap.teacup.com/souun/18443.html

反安保の学生に警察が…土足でズカズカ“横暴捜査”実況中継
2015年9月26日

 これは学生団体「シールズ」に対する脅しなのか。国家権力が、過激派でも何でもない学生にまで牙を剥いた。

 9月16日の安保法案反対の国会前デモで、公務執行妨害容疑で逮捕された13人中6人が、いまだに勾留されている。警視庁公安部公安第1課は24日、6人のうち“ハンガーストライキ”で安保反対を訴えてきた学生1人について、彼が出入りしていたシェアハウス「りべるたん」(豊島区東池袋)に家宅捜索を強行。取材で居合わせた本紙記者が、一部始終を目撃した。

 午後1時半。突然、シェアハウスのドアを乱暴に叩く音が鳴り響く。住人たちの反応も待たずに、警官が網戸をこじ開け、土足で踏み込んできた。あっという間に玄関に回り鍵を開けると、数人の警官がなだれ込んできた。玄関外にも約20人の警官がひしめく。

 住人が令状を見せるよう要求すると、警官は「関係ねえよ!」と叫んだ。弁護士に連絡を取ろうとする別の住民の手を警官が抑えつけ、電話もかけさせない。撮影を続ける本紙記者には、2~3人の警官が跳びかかってカメラを押さえつけてきた。
 外には、警官が引き連れてきたテレビ局のクルーが、シェアハウス内をのぞき見撮影。家宅捜索は1時間以上続いたが、押収物はたった6点だ。

「安保法案への抗議活動のチラシ類や、勾留されている学生のプライベートなメモなどです。私たちとしては、逮捕自体、被疑事実がなく不当だと考えていますが、加えて今回のような法律を無視するような家宅捜索にも、強い怒りを覚えます」(学生が参加しているハンスト実行委員会の関係者)

 この日の午前中、警視庁は、同じく国会前デモで逮捕された革労協メンバーの関係先なども家宅捜索している。しかしハンスト実行委員会によれば、午後に家宅捜索を受けた「りべるたん」も、勾留中の学生も、特定の政治セクトや過激派とは無関係だという。警察のやり方はいくらなんでも乱暴だ。
(取材協力・撮影=ジャーナリスト藤倉善郎)


【一部再掲】 
 ■秘密活動を無限に広げられる根拠法 ~公安警察、垂涎の秘密保護法 --> こちら
・・・
ちなみに、国会へ提出された法案の全文はこちらです。 
クリックでリンク先へ ■ これが国会へ提出された 特定秘密保護法案 全文

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秘密保護法の真意は公安権限の拡大にある

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秘密保護法の真意は公安権限の拡大にある.mp4
秘密保護法の真意は公安権限の拡大にある

公開日: 2013/10/26
http://www.videonews.com/
インタビューズ (2013年10月24日)

インタビュー:清水勉氏(弁護士・日弁連秘密保全法制対策本部事務局長)
 10月25日、閣議決定され、国会の提出された特定秘密保護法案については国民の知る­権利への侵害などが問題視されている。政府は、国の安全保障を守るためには、一定の秘­密権限は不可欠だと言うが、日弁連で秘密保全法制対策本部の事務局長を務める清水勉弁­護士は、そもそもこの法案の真の目的は政府の公式説明とは別のところにあると指摘する­。
 警察の裏金問題などに詳しい清水氏は、今回の特定秘密保護法の真意は、政府の公安権限­の拡大にあると言う。その理由はこうだ。
 秘密保護法では、防衛、外交、スパイ活動、テロの4分野に関連した情報が秘密指定の対­象になると定められているが、そもそも現行の法制度の下でも防衛と外交の分野では政府­は情報を秘密にする権限を持っている。
つまり、今回の法制化で政府が新たに手にする権­限は、スパイ活動やテロに関連した公安情報を秘密にする権限なのだと、清水氏は言うの­だ。
 国会に提出された法案の問題点とそこから見えてくる政府の隠れた意図などを、ジャーナ­リストの神保哲生が清水弁護士に聞いた。


東京新聞も同じ危険を指摘しています。
「特高」とくれば、昭和7年1932年6月29日、特別高等警察部【特高】が新設されました。
表向きは共産主義の封じ込めでしたが、
国民を黙らせるべく弾圧し、過激になっていきました。

「大友涼介さんのブログから一部転載させて頂きます。-->こちら から
【こちら特報部】「特高警察の復活? 秘密保護法のもくろみ」2013/11/01(東京新聞)

2013-11-01 21:28:31

東京新聞:特高警察の復活? ~秘密保護法のもくろみ:特報(TOKYO Web)

<書き起こし開始→

 十月三十一日、東京・日比谷であった狭山事件の再審を求める集会とデモ。ここにも、マスク姿でビデオを回す一群がいた。公安警察だ。最高裁判例では肖像権の侵害だが、お構いなしだ。公安警察については、かねて共産党幹部への盗聴事件など違法活動が指摘されてきたが、その生態は霧の中。秘密保護法案の成立は、この不透明な組織に、前身の特別高等警察並みのやりたい放題を許しかねない。 (荒井六貴・小倉貞俊記者)

※デスクメモ 秘密は増幅する。例えば、私の部屋を警察が盗聴していたとしよう。そうではないか、と警察に聞くと「特定秘密です」。それどころか、その行為を探ろうとすること自体が秘密保護に触れると脅されかねない。警察や政府の暴走を告発できない、つまりは正せないことになる。戦前回帰の悪夢である。(牧デスク)

◇秘密保護法 隠れた狙い

 「外国との情報共有は情報が各国で保全されていることを前提に行われていることを鑑みると、特定秘密保護法案を早期に成立させ・・・」

 十月二十五日の衆院本会議での質疑で、安倍首相は秘密保護法案の提出理由をこう説明した。

 安全保障に関わる情報の秘匿という点に力点を置いた。「自国の防衛のためには、多少の秘密は仕方ない」と頷く人たちも多いはずだ。

 だが、それが本当に秘密保護法案の狙いなのだろうか。疑問がある。

 同法案は特定秘密の対象に、①防衛②外交③特定有害活動の防止④テロリズムの防止、の四つの分野を掲げている。

 このうち、人々が必要だと頷きがちなのは防衛と外交の二つの分野だ。だが、実はこの二分野の秘密保護には、すでに国家、地方の両公務員法以外にも、法的な措置が施されている。

 防衛分野に関しては、三つの法律がある。二〇〇一年十月に改正された自衛隊法では、単なる情報漏洩以外に過失や未遂、共謀なども対象になり、防衛相が指定した機密を漏らすと五年以下の懲役が科せられる。

 さらに米軍が提供した航空機や武器などの機密を対象にした「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」(一九五四年施行)と、在日米軍の機密情報を扱う「日米地位協定に伴う刑事特別法」(一九五二年施行)があり、いずれも罰則は懲役十年以下と重い。

 今回の立法の理由について、二〇〇七年に日米で締結した「軍事情報包括保護協定(GSOMIA)」に伴う国内法整備との説明がある。この協定は互いの軍事機密を第三国に提供することを防止する内容だが、これは既存の法律でカバーできる。

※「軍事情報包括保護協定(GSOMIA)

 外交分野では、外交官が対象になる「外務公務員法」(一九五二年施行)があり、機密漏洩の罰則は最高懲役一年。これらに加えて、守秘義務違反に最高一年の懲役が科せられる国家と地方の両公務員法が存在する。

※「外務公務員法
※「国家公務員法
※「地方公務員法

◇警察庁主軸の内調 法案作成

 立法の本当の狙いは、特定有害活動とテロリズムの防止という残る二分野にありそうだ。これを担当するのは警察だ。

 法案を作成したのは、内閣官房調査室(内調)だ。内調は職員約二百十人のうち、約九十人の生え抜き職員以外は各省庁からの出向者で構成される。このうち、トップの内閣情報官をはじめ、約五十人と最多数を占めるのが警察庁の出身者だ。主軸は公安(警備)警察である。

 公安警察は警察庁警備局を頂点としたピラミッド構造で作られ、前身は戦前の特別高等警察(特高)。取り締まり対象は共産党も含む左翼、右翼の各団体、外国情報機関などとされている。

◇公安のベールより厚く

 法案の別表には、特定有害活動とテロリズムの防止についての情報の対象が定義されている。しかし、よく読むと、定義になっていない。

 というのも、いずれもそれぞれについての「外交の政府又は国際機関からの情報」の後に「その他の重要な情報」が加えられている。これでは制限が効かない。

 ただでも、公安警察の活動は厚いベールに包まれ、しばしば違法活動が指摘されている。有名な事例は一九八五年~八六年にかけて、共産党の緒方靖夫国際部長(当時)宅の電話が神奈川県警に盗聴されていた事件だ。

 最近では、警視庁外事三課が国内のイスラム教徒を「テロリスト予備軍」とみなし、監視していた捜査記録がネット上に流出。事件化されたが、十月に時効。警視庁は最後まで記録を「流出文書」と認めなかった。

 相手が監視対象者なら微罪逮捕も辞さない。運転免許の更新で、現住所ではない実家の住所を記載したとして、新左翼系の活動家男性が二〇〇六年、「免状不実記載」容疑で神奈川県警に逮捕され、長時間の家宅捜索を受けた(結果は起訴猶予)。男性が原告として訴えた国賠訴訟で、横浜地裁は二〇〇八年、「捜査の主な目的は団体の情報収集だった」として、逮捕の違法性を認定している。

 この事件を担当した川村理弁護士は「公安警察は逮捕ありき。国を守るには多少の違法性があってもよいと考えている。逮捕令状を出す裁判所も言いなりだ」と話す。

 「公安警察が合法的に活動しているか、監視する必要がある。だが、秘密保護法ができれば『特定秘密』を盾にそれが不可能になる。予算や人員、活動内容を一切答えなくなるのではないか。捜査理由が秘密で通れば、監視対象も拡大する」

 東京都立川市の自衛隊官舎で二〇〇四年、イラク派遣に反対するビラを配った三人が警視庁に住居侵入容疑で逮捕された事件(二〇〇八年に罰金十万円~二十万円の有罪判決が確定)を経験した「立川自衛隊監視テント村」元代表の加藤克子さんも状況を危ぶむ。

 テント村の別メンバーには、いまも日常的に公安警察が付きまとっているからだ。

 「警察官がわざと姿を見せて、萎縮させようとしている。秘密保護法が成立すれば、国の政策に反対できない戦前のような状況になるのでは」

◇「特高」化に拍車

 北海道警の裏金問題を告発し、「警察崩壊」の著書がある元道警釧路方面本部長の原田宏二氏も「刑事警察と違い、公安警察は事件性が見える以前の段階から、ときには非合法的な手段を使って情報収集をする。秘密保護法はそうした捜査手法にお墨付きを与えかねない」と不安を語る。

 「公安警察は中央と直結している。自分が署長や方面本部長を務めていた頃、部下の公安担当者がどんな仕事をしているのか。ほとんど分からなかった。刑事、生活安全部門を歴任してきたので"アンチ公安"と見做されていたのだろう」

 法案を聞き、思わず緊張したという。「警察トップを初め、行政の長が秘密の範囲を恣意的に指定できる。自分が裏金を告発した時は公安から尾行された。もしその当時に秘密保護法があったら、公安関係の捜査費が特定秘密にあたると言われ、自分も摘発されていたかもしれない」

 その上で、こう警鐘を鳴らした。「この法案が通れば公安警察は野放しになる。気が付けば『特高の復活』という事態になりはしないか。


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【ときどきのメッセージ】
本命は緊急事態条項、次が9条第3項新設
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
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 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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Appendix

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【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
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ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
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ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
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