避難場所

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あれから14年 ~9/11 Inside Job 爆破解体 Demolition

地球上なら、物理で説明できないとか物理の法則に反する物理現象は起きようがありません。
ところが、国家権力がそこに関わると平然と事実をねじ曲げ、ウソをネジ込んできます。
仕上げに、物理に反するデタラメな報告書を作ってきます。
洋の東西を問わないようです。ニッポンでいえばJAL123便墜落。
政権が吹っ飛んで当然だった大事件でした。

輝かしい時代の幕開けとなるはずだった21世紀最初の年、
世界を恐怖に貶め、世界を無理矢理に戦争モードに引き摺り込んだ大事件がありました。
9/11です。
9月11日は、それを企てたものたちが厳しく断罪される日です。

世界貿易センター第7ビル、飛行機がぶつかってもいないのに崩壊しました。
その崩壊の様子がビデオに撮影されてしまい、動かぬ証拠を残してしまいました。
で、そのビデオをす詳細かつ精密に分析すると、驚くことに自由落下そのものでした。
 自由落下といえば、木に生っているリンゴが地べたに落ちるシーンそのものです。
それを見ていて気付いたといわれ、万有引力という重力理論を打ち立てたあのニュートンですが、
もし彼が9/11事件の一部始終を目撃し、公式報告書を読んだとしたら、間違いなく激怒するはずです。
「いいかげんにせぇ~よっ!」と。

"Why I Am Convinced 9/11 Was an Inside Job"
解析サイトです。詳しく分析されています。 --> World Trade Center Building 7 Demolished on 9/11?
クリックで原寸大
ae911truth_org_s.gif


ところで、たとえ専門家でなくても、ビルが崩壊する過程をイメージすることぐらいはできます。
崩壊がどこからどのように始まるとしても、
頑丈な部分はどこかにあるわけであって、そこを破壊しながらですが進むことになり、相当の抵抗を受けるわけです。
邪魔モノもあるので、それを撥ね除けながら崩壊が進むことになります。
なので、
なんの抵抗も受けない自由落下より、ずっとずっと多くの時間が掛かって当然です。
(※空気抵抗は一応無視)

 それが自由落下と同じ時間で、すなわち自由落下と同じスピードで崩壊したら、
それはなにも抵抗を受けなかったということであり、トンデモない大問題に発展します。
どいうことかといえば、
下から上まで一瞬に粉々になり、要は抵抗となる物が消滅したことになるわけです。
それは爆破された以外に考えようがありません。
その証拠となる落下速度がビデオに記録されてしまっているので、もう隠しようがありません。

自由落下とは
9.8m/sec2、すなわち1秒ごとに9.8m/sずつ速度が増していく落ち方です。
この9.8という数字も地球上の場所によって僅かですが異なります。
現場となったニューヨーク市の重力加速度は9.802m/sec2。

再掲で恐縮ですが、
第7ビル崩壊を解析したエントリーから一部取り上げてみます。
 ■あれから11年、911 inside job ~爆破解体 Demolition --> こちら

飛行機も突っ込んでないのに崩壊した、世界貿易センター第7ビル

WTC7thBuilding_s.jpgWTC7thBuilding.jpg


さきに倒壊した北棟、南棟も爆破解体 Demolition だった。

・・・ WTC7 Freefall by David Chandler - 日本語字幕 ・・・
クリック ↓ でYoutubeを開く  WTC7 Freefall by David Chandler - 日本語字幕

WTC7thBuilding2_s.jpgWTC7thBuilding2.jpg


WTC7 Freefall by David Chandler - 日本語字幕.mp4

ニューヨーク市の重力加速度は9.802m/sec2、測定値9.885m/sec2 誤差1%内に収まる

WTC7thBuildingGravity_s.jpgWTC7thBuildingGravity.jpg



文字化したほうが理解が早いので、文字を起こした。

第7ビルの自由落下速度

これは世界貿易センタービルの・・・
落下速度に関する分析の修正版です
このビルは2001年9月11日に
制御解体の特徴を示して崩壊しました
私が以前に私自身の名でYoutubeにアップした分析ビデオは・・・
その当時の最も良質な情報に基いていました

しかし今 私はもっと良い結果を得ることができました
最近公表された第7ビルに関する・・・
NISTの最終報告の草案情報を使用したのです
この正確な情報があるにもかかわらず・・・
NISTの最終報告書の草案は・・・
ビルの落下速度について不正直な主張をしています
このビデオの最後でNISTの報告書に触れましょう
以前のビデオ分析の中で・・・
私は100メートルあったビルの幅を大きさの基準として使いました

今回の分析では縦方向の窓と窓の間の距離を使用しています
それを遣って私は29階の位置が分かりました
NISTはこれがある基準点から208.33m上にあるというのですが・・・
彼らはそれがどこかを明らかにしていません。
彼らが持つビルの青写真を私は持っていません
しかしこの数字を信頼しておきましょう

NISTが行った別の測定で屋上の高さがわかります
彼らによるとある基準点から282.04mでした
この2つの位置の差をとりメートルに換算すれば
それがこのビデオで用いる目盛の基準になります
実際の計測は以前と同様に正確に行ないました
カーソルはビル屋上の角の位置に置きました
そして1フレームごとにそこをマークしました
物理学ツールキット・ソフトのビルト・イン機能で・・・
それぞれのマークの位置と時間をデータ・テーブルに書込み・・・
それを元に計算し様々な種類のグラフを表示します

ここでは速度を時間の関数としてプロットしています
この種のグラフでは傾きが加速度を表します
1秒くらいまではゼロに近いところで点が推移して・・・
そして急激に下がっていきます
落ち始めた瞬間からこの折れ線の傾きが・・・
約2秒半の間ほぼ一定になっています
このソフトは2つの点からベストフィットな直線を計算し・・・
データを直線のグラフの一部として表します
その傾きが加速度を表します
画面の下の方に加速度が計算されています
-9.885m/sec2
「マイナス」は下方に向かう加速度を表します
ニューヨーク市の重力加速度は9.802m/sec2
測定された加速度の値は誤差1%の範囲内に収まります
画像の荒れ方とサイズを考えれば・・・
「1%」は実際の重力加速度から有意に離れた誤差とはいえません
この結果を正確に表現すると・・・
ビルから下降する加速度は自由落下のものと見分けがつきません
グラフの3秒を過ぎた所のマークにご注意ください
ビルが落ち始めてから2.5秒後付近です
一定の加速度がここで終わっています
落下中のビルがより大きな抵抗に出くわし始めたことを意味します
2.5秒以後ではどう計っても加速度が小さくなっているため・・・
はじめに起きた自由落下が隠されてしまうのです
その間ビルは文字通りの自由落下をしていたのです
自由落下は運動に対する抵抗がゼロの場合にのみ起こりえます
つまりビルが持っている位置エネルギーが・・・
いかなる破壊や変形にも使用されないということです
自由落下の間はビルが持つ位置エネルギーのすべてが
運動エネルギーに変わりそれ以外には変換されません
ビル建材の破壊・折り曲げ・押しつぶし・粉砕のすべてが・・・
自由落下するビルからな何のエネルギーも受け取らずに起こっているのです
ビル上層階が下層の部分に与えるいかなる力であっても・・・
必ずその反作用の力を受け落下速度が目に見えて落ちるでしょう
このグラフでは反作用の力は最後の部分で見られるのみ
そこで速度は直線から外れていきます

第7ビルに関するNIST の最終報告書の草案に戻りましょう
何よりまず明らかにしたいことがあります
その40ページにはこうあります・・・
「落下する速度がおよそ一定であると想定すると・・・」
少し観察すればこの想定が誤りであることは明らかです
ところが彼らは加速度を一定にした式を使い続けています
ここで明らかなのはこの「一定の速度・・・」が間違いであるという点です
彼らは実際には「一定の加速度」を想定しているのです
もっと奇妙なのが次です

引用します
ビデオの証拠に基づけば・・・
上部18階分が崩壊した実時間は計算した自由落下時間より40%長かった」
落下時間が40%長いことを前提に実際に働いた加速度を逆算すると・・・
ビル落下の加速度はわずか5m/sec2」ということになります
これは重力加速度の51%にすぎません
ところが我々の出した結果は明らかに十分に長い時間の範囲内で・・・
ビルが間違いなく重力加速度で落ちたということです

言い換えると完璧な自由落下でした
彼らは位置を時間を対応させる方法を使わず・・・
実際にあったとおりの速度の特徴を語っていません
NISTの報告書はたった2つの時点だけを使います
つまり崩壊開始とされる時点と屋上の線が隠れて見えなくなる時点です
自由落下が始まるより何秒か早い時点を選んで
その時点から屋上がみえなくなる時点までの平均の加速度だけを計算することによって・・・
彼らはその間のあらゆる出来事を誤魔化すのです
きっと彼らは計測を開始した時点で・・・
何からの屋上の動きを検知しそれを崩壊開始の時点としたのです
ここにある我々のデータでも最初の1秒間にわずかな動きがみえます
しかし、この間に起こりつつあった事は・・・
そのわずか後で起る事とは質的に異なったものでした
彼らが計測開始を行うきっかけとなった動きは・・・
より正確には「落ちる前兆のようなもの」と言えるでしょう
自動車のドラックレースでの加速のタイミングと似ています
スタートのライトが灯り・・・
ドライバーはクラッチをつなぐ前に何度かエンジンをふかします
うっかり前にはみ出ると反則なのですが・・・
それを車の加速などと言うことはできません
その後に実際の加速が始まるのです

NISTのやり方は・・・
運動それ自体の正確とは無縁のものです
彼らは単純に「均一な加速」を想定しますが・・・
明らかに加速が均一でない時まで含めてしまっています
「均一な速度」などという軽率な書き損ないはともかく・・・
ビルが何秒間かほとんど動いていないのに・・・
その後に自由落下を起こす何秒間かまで含めた全部の時間について・・・
「一定の加速度」などと断定するのは言語道断です

これは図々しいあからさまな嘘です
この平均加速度なるものは無意味な数字に過ぎません
意味があるのは瞬間的な加速度です
なぜなら各瞬間の加速度は・・・
作用を起こす力を意味するものだからです
実際の速度の特徴を測るために・・・
十分なデータと何百万ドルもの予算が与えられたのに・・・
無意味な平均加速度を計算して公表するのですから・・・
全面的に無能であるのかあるいは・・・
この問題を誤魔化したいと思っているかのどちらかでしょう

いま我々が語っているのは高校レベルの物理学です
もし彼らが高校の物理学すら正しく理解できないのなら・・・
その名人芸的なコンピューター・シミュレーションで・・・
具体的な証拠抜きで見せてくれる鉄骨構造崩壊の連続に・・・
我々はどんな信頼を寄せることがでいるでしょうか?

私は高校の教師です
私は生徒にNISTよりももっと質の良い実験を教えています
このビデオの中で私は・・・
ビルの速度変化の様子と瞬間的な加速度の大きさについて・・・
NISTよりもきめ細かいレベルで測定しています
私はそれを何の予算も受けられず・・・
高校の物理の授業で普通に使うフリーソフトと・・・
インターネットからダウンロードしたビデオのコピーを使って行ないました
私はNISTにつ者たちが無能でないことを知っています
結局彼らは自由落下に触れざるを得なくなると・・・
意図的にデータを混乱させ議論を脱線させようとする・・・
言わざるを得ません
この第7ビルの「落下速度は・・・
公式の説明にとって非常に厄介な問題です
自由落下は・・・
全体の複雑な分析の中では小さな部分ですが・・・
それはマイナーな問題ではありません
建物は自らを壊しながら自由落下することはできません
なぜならいかに劣化したビルであっても・・・
バラバラに崩れコンクリートを粉々にし周辺に押しやるためには・・・
エネルギーが必要だからです
落下するビルが何かの物を押すならば・・・
自由落下にはなりません
その「物体」が押し返すからです
その反作用の力でビルの落下が遅くなるのが測定できるでしょう
だから構造が崩壊すると転がり落ちたりギクシャクしたり・・・
不規則なあり方で落ちていくだろうと誰でも予測するのです


まとめましょう
証拠は明らかです
我々は崩壊ではなくビルの解体を目撃しているのです
独立した科学的な調査に基づく報告書など・・・
いまだ1つとして現れていません
政府機関による隠蔽工作があるのみです



驚くべきものです
驚くべき信じられない・・・
他に言葉がありません
今日、これで3回目です
それは我々がテレビで今までもう見慣れている・・・
ある映像を思い出させます
それは随所に仕掛けられたダイナマイトで・・・
ビルを意図的に破壊するときの映像です


9/11 WAS AN INSIDE JOB こちら
911wasAnInsideJob.jpg
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国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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Appendix

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