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これで打ち止めにしたい・・・ 日航ジャンボ機事故 空白の16時間 ~"墜落の夜"30年目の真実~

当事者だった自民党の政権が続く限りは不可能なことですが
近いうちに政権を奪還し、公安や検察のゴロツキを整理すべく解体処理し、
政権運営が安定にできるようになったら是非とも国会において「JAL123便事件」を審議願いたいものです。
大勲位もご存命のようでし、その他関係者も生きているので証人喚問でも参考人招致でもいくらでもできます。
「寝た子を起こすな!」と脅しがあったようですが、この事件をずっと見捨てたままでは520体の御霊が許さないでしょ。

日航ジャンボ機事故 空白の16時間 ~"墜落の夜"30年目の真実~
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NHK150801_1_s.jpg


・・・異変が起きたのはこの12分後のことでした。
ほぼ満席のジャンボ機は客室後部、機内の圧力を一定に保つための圧力隔壁が突然大きく壊れました。
メーカーによる修理ミスが主な原因とされました。
機内の空気が一気に吹き出したことで垂直尾翼の半分以上が失われ操縦が極めて困難な状況に陥りました。

というように、のっけから「圧力隔壁が原因だ!」と決めつけ、それを大前提にして番組は進んでいきます。
救助が十数時間も遅れた原因を解明することも重要な問題の一つですが
よくよく聴いていくと
「混乱した、どうしようもなかった・・」のオンパレードとなり
要は「誰も責任はないよねっ!」を試聴者に思い込ませたら大成功っ!、これで幕引きが謀れる・・みたいな作りになっています。
そのなかで「30年ぶりに真実見つけたぞ」を織り交ぜる手法をとっていますが、
それよりなにより、
 1.最大の疑惑となっている、そもそも圧力隔壁の破壊があったのか!?
 2.なんで米軍は追い返されたのか!?猫の手も借りたい状況だったはずなのに。
   米軍横田基地から直ちに捜索開始命令が発せられ、墜落20分後に米軍C130が墜落現場を特定。
   座間から救難へりUH-1も到着し、直ちにロープを下ろし救助を始めようとしたところへ横田から帰還命令が発せられた。そして口外するな、と口止めされた。
 3.米軍が現場から撤収する時には、上空で日本の飛行機が旋回していた。
   長野県警ヘリが翌朝05:37に現場を特定し、捜索が開始されるまでの10時間以上、いったい現場で何が行われていたのか!?
すくなくとも、これら事件の本質に関わる重大問題に踏み込むことをせず、
逆にそこから国民の目を背けようという制作者の意図を感じたものですから、
それをタイトルに込めました。『これで打ち止めにしたい・・・』んだなと。

ということですので
無防備の人が多いことが想定されるなか、動画は視聴しないほうが無用な刷り込みを防げるという配慮から、
あえてリンクは張りません。

【おまけ】
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7441.html

で!ここからが本題。俺長野県民なんだけどさ、未だに原因調べようとしてる人が山に入るルートで使うのが北相木(あいき)か、南相木の村なんだよね(北相木か南相木のどちらかが入山ルートになるらしい)。俺は東信(長野は北、中、東、南の4信州に地方が別れてる。)地方じゃないから詳しくはわからないが数年前にローカル新聞、信濃毎日新聞で載った記事。
なぜか人口が500人くらいしかいない平和な北相木か南相木のどちらか(すまん、これはどっちか忘れた)になぜか防犯用の監視カメラを設置で住民が不安がるという記事があった。
墜落現場を未だに調べる者とそれを阻止する者がいて調べる者を特定しようとしてるのが直感でわかった。あの事故、いや事件は現在も続いてる。東信地方には避暑地軽井沢もあり金持ちも来るから意外に関係もあるかも。
[ 2015/08/03 21:28 ] 名無し [ 編集 ]
コードスコーク
カメラはやはり接近者情報取得や威嚇か?中曽根発言の墓場まで持っていくの仕組みもある。911第7ビル崩壊の謎、ピッツバーグ墜落機の不可解や消えた乗客や、搭乗していなかったテロリストとされたメンバーの謎他おかしなことだらけなのは確かだが、生存者がもっといたのはもう誤魔化せない段階。
[ 2015/08/03 21:53 ] 潮岬沖東南 [ 編集 ]
>なぜか人口が500人くらいしかいない平和な北相木か南相木のどちらか(すまん、これはどっちか忘れた)になぜか防犯用の監視カメラを設置で住民が不安がるという記事があった。


おうおう 有ったなぁ
コメント見て思い出したわ
俺もその頃長野に住んでたがローカルのニュース(確かゆうがたGet!)で見た気がする
村長だか村人も出てて質問に答えてたわ
珍しい事で揉めてるなぁとは思ったけどそういう意味だったか

しかしなんで監視カメラを付ける(建前)という話になったのかまでは覚えていない
[ 2015/08/03 22:02 ] 名無し [ 編集 ]

 ◇ 『直言(2015年8月10日)「日航123便墜落事件」から30年』から一部引用させていただきます。 --> こちら
墜落前に自衛隊機2機が目撃されているということです。
これはとてもとても重要な証言となります。
座間からきてくれた米軍救難へりUH-1が現場から追い返されるときに、すでに上空では日本の飛行機が旋回していたことを裏付けるとても重要な証言となるからです。
すなわち自衛隊は墜落直後から正確な地点を把握していたことになるからです。
ところが自衛隊はどう振る舞ったかといえば、
間違った位置情報を執拗に繰り返し、結果的に救助隊が近づくことを妨害することとなりました。
小さな目は見た――出版後に明らかになった事実の話
青山透子

事故後30年。日航123便はなぜ墜落したのか。私を含め、この疑問を持ち続けている人たちがいる。それは、現場で歯型から身元確認を行った群馬県 警察医で歯科医師の大國勉氏、拙著を読み、ぜひ話をしたいと出版社に直接いらしたご遺族の吉備素子氏、事故機で亡くなった客室乗務員のご親戚の方や事故時 の関係者、元自衛隊員、詳細に調べた読者の方々、御巣鷹の尾根に今もなお残っている飛行機の残骸を送って下さった方もいた。皆さんの本心から湧き出る怒り の言葉には、いまだに数多くの疑問が残る事故原因をなぜマスコミは追及しないのか、という憤りが満ちている。

事故原因については、一部の過激な陰謀説、根拠の薄い推理や憶測も多く、それがかえってこの事故原因の再調査や追及を妨げていることは本当に残念で ある。私自身、出版の際に膨大な一次資料を読み込んでいる過程において、これは本当に事故なのか、何かおかしいのではないか、と疑念を持つようになって いったのだが、それを語ると、はなから陰謀説だと烙印を押されてしまう困難に遭うのである。おそらく一般の方々には、圧力隔壁修理ミスが事故原因である、 という報道しか届いておらず、それも無理もないことではある。しかし、30年も経ち、今もなお、遺族のみならず、墜落現場となった群馬県上野村の救助にあ たった消防団員や警察関係者、さらに医師であっても、事故時の様々な状況に疑問を持ち続けている人が、実際にいるのである。それを知る以上、私は一つの使 命として、この5年間、地道にこの疑問と向き合い調査を続けてきた。

そしてさらに多くの方々に出会い、たくさんの資料を送って頂いた。その中で、当時の群馬県上野村の小学校、中学校の生徒が書いた文集を読んだ時、 もっとも大きな衝撃を受けたのである。群馬県上野村立上野小学校148名の日航機墜落事故についての文集「小さな目は見た」(1985年9月30日発行) と、群馬県上野村立上野中学校87名の日航123便上野村墜落事故特集「かんな川5」(1985年10月1日発行)である。約53%の子供たちが、事故当 日について詳細に書いていた。当時の小学校の校長先生に、先日内容の確認をとったが、事故直後にこの証言集を書かせた理由は、「事故時に見聞きしたことを 書き記すことで、520名の人々の真の供養になる、さらに、この事故について、曖昧にすればいずれ忘却の彼方に追いやられることは必至であり、この子供た ちの未来のために書かせた」との思いからであった。

特に、「18時45分」という具体的な時刻を書いた小学生H君の目撃情報は次の通りである。

「8月12日の夕方、6時45分ごろ南の空の方から、ジェット機2機ともう1機大きい飛行機が飛んで来たから、あわてて外に出て見た。そうしたら神 社のある山の上を何周もまわっているからおじさんと『どうしたんだんべ。』と言って見ていた。おじさんは、『きっとあの飛行機が降りられなくなったからガ ソリンを減らしているんだんべ。』と言った。ぼくは、『そうかなあ。』と思った。それからまた見ていたら、ジェット機2機は、埼玉県の方へ行ってしまいま した。それから、おれんちのお客が出てきて『飛行機がレーダーから消えたんだって』と言った。おじさんが『これは飛行機が落ちたぞ』といいました(マ マ)」。

これに似た内容は中学生によっても記されているのだが、大きな飛行機1機が日航機だとすると、ジェット機2機はなんだろうか。その疑問を抱えたまま、私は、群馬県警が発行した当時の日航機事故特集記事の中に、非番の自衛隊員K氏が書いた文章を見つけた。

「8月12日私は、実家に不幸があり、吾妻郡○村に帰省していた。午後6時40分頃、突如として、実家の上空を航空自衛隊のファントム2機が低空飛 行していった。その飛行が通常とは違う感じがした。『何か事故でもあっただろうか』と兄と話をした。午後7時20分頃、臨時ニュースで日航機の行方不明を 知った。」

午後6時40分という時間に、非番の自衛隊員が、航空自衛隊ファントム2機を目撃している。群馬県上野村の子供たちと同じように、日航機の墜落前の時刻である。

当時、航空自衛隊中部航空方面隊司令官だった松永貞昭氏は、機影消失(墜落)の1分後に出動命令を出して、ファントム2機を飛ばしたと語っている。 その時刻は、公式記録によると、日航機墜落後の19時01分。空自百里F4EJ、2機緊急事態と認識して発進。それ以前には自衛隊機は一機たりとも飛んで いない、ということになっている(『読売新聞』2000年8月11日付)。それでは、墜落現場の子供たちや、非番の自衛隊員が見たファントム2機は、何 だったのだろうか。これが最大の疑問である。なお、これ以外に静岡県内での目撃者もいる(詳しくは『週刊金曜日』8月7日号6頁の拙稿参照)。

これらの目撃情報から推測できることは、次の通りである。墜落前の日航機を追尾していたファントム2機は、公式発表には出てこないが、実際に目撃さ れている。その2機は、日航機の垂直尾翼付近の状況や飛行状況を把握しながらこれを追尾し、最後の墜落地点まで見届けた可能性がある。とすれば、少なくと もまだ明るいうちに、墜落現場を特定出来たのではないか。

2010年11月10日、当時の運輸大臣だった故山下徳夫氏にお会いした際、「遺族が事故原因に疑問に持つならば、必ず再調査をすべきだ」とおっしゃっていたのを思い出す。御巣鷹山頂に建つ石碑(冒頭の写真)も、そのことを問い続けている。

戦争でもない「平時」の1985年に、故意過失を問わず、事故原因に関して何等かの関与が自衛隊にあったとするならば、それは重大な問題であり、そ れを明らかにせずして、そのような自衛隊を海外に行かすわけにはいかない。520名の天空の星たちが、この行方を注視している。

長野県警が翌朝05:37に確認。
生存率が極端に低下するので一秒一刻を争うときだったのに、救助隊が10時間以上も現場から遠ざけられてしまった。

『日本航空123便ジャンボジェット墜落事故の真実を求めて(御巣鷹山、日航機墜落の真相)~自民党時代にはできなかった政府による真実の追究ができるようになるか』サイトから一部引用させて頂く。 --> こちら

この中の表で自衛隊がいかに墜落位置の誤報を繰り返したかがよくわかり、意図的にやったとしか思えない。
(特に長野県警が確認した後も誤報を繰り返し発表している)


(朝になって長野県警のヘリが正確に位置を確認しており、自衛隊の7回中、6回が誤報:生存者を発見したのも長野県レスキュー隊で自衛隊はそれまで何かを運び出すのに精一杯)

所属機種離陸時刻到着時刻火災の報告残骸救助位置 帰還時刻帰還理由
米軍C-130沖縄から飛行中19:15大規模火災確認降下横田から305度、35マイル 21:20自衛隊に交替
空自F4戦闘機19:01 百里基地19:21災を確認--横田タカンから300度、32マイル誤報  
空自V-107ヘリ19:54 百里基地20:42山腹炎上--横田タカンから299度、35.5マイル 30分後近づくと危険
空自V-107ヘリ00:36 入間基地01時頃 --入間から291度、36.3マイル誤報 近づくと危険
空自V-107ヘリ00:36 入間基地01:35 --ぶどう峠から210度、3マイル誤報  
空自V-107ヘリ立川基地04:39-発見-三国山の西3km、扇平山の北1km誤報  
陸自OH6ヘリ立川基地05:10-確認-御座山の東5km誤報  
長野県警 ヘリ 05:37-確認-御巣鷹山   
陸自  05:45-発表-御座山の東7km、南4km誤報  
陸自V107(6機)07:54 習志野08:49--開始(10:19 約70名全員のリペリング完了)   

【用語の説明】
横田タカン・・・横田TACAN(無線位置標識)を表す。そこから例えば磁方位300度、32マイル(約51キロ)などと表現。

カテゴリ_JAL123日航機墜落
 ■ JAL123便、あれから31年目に ~物理現象としての検証が欠かせないが無視されたまま --> こちら
 ■ JAL123便 日航機墜落事故の真相 --> こちら
 ■ マレーシア航空墜落報告書 ~何も記録されてないといいながらブラックボックス開示拒否 --> こちら
 ■ アナログ音源を波形化して見せ、圧力隔壁破壊だと決めつける・・ ~ぶっ飛びの脚本 --> こちら新着
 ■ 「ドーン、ドーン、ドーン」3回の爆発音 ~JAL123 日航機墜落30年目 --> こちら
 ■ あれから28年、デタラメな事故調査報告書 ~日航ジャンボ123便、墜落 --> こちら
 ■ ボイスレコーダー CVR  ~4チャンネルで記録されていたとは・・・ --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 27年周年 ~あのとき何が行われていたのか --> こちら
 ■ あれから26年、いつまでも隠せない ~日航ジャンボ123便、墜落の真相 --> こちら コメント欄、追加しました。
 ■ 「こんな不正があるわけがない」 沈まぬ太陽 ~JAL社内報で批判 --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 ~原因が未だ解明されてない --> こちら
 ■ 大惨事の原因を安全管理に結び付けたがっている ~日航ジャンボ機墜落 --> こちら
 ■ 日航ジャンボ123便、墜落 ~あれから25年 --> こちら
 ■ 御巣鷹 日航機墜落21年 JAL123便 事故だったのか!? --> こちら

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国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
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ミルシア La Vergine degli Angeli
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ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
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