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JAL123便、あれから31年目に ~物理現象としての検証が欠かせないが無視されたまま

毎年のことですが、年間を通じてJAL123便に関するアクセスが上位を占めています。
特にこの時期になるとアクセスが急増します。
ネットを検索してみると新たな書き込みも見つかります。
Yahoo!知恵袋に力作がありました。
自衛隊関係のお方でしょうか、専門的な知識や情報が盛り込まれています。
図を添えて文字数も多く、気合がはいっています。
巷で騒がれている「真相」は嘘八百だと決めつけ、タイトルからして強烈な印象を放っています。
全てに触れませんが、ポイントについて考察してみます・・・。

 この事故を考えるにあたって念頭に置いていることは、
「物体と物体がぶつかる物理現象」として、なにより合理的な説明ができないとダメだということです。
空を飛んでいる物体であれ、壁であれ、はたまた地面であれ、
物理現象として捉える視点が不可欠です。
それには高度な航空機に関する知見もいりませんし、
なおのこと特別な軍事情報や知識も不要です。
高校で教わる程度の知識があれば必要十分なので、だれにでも考えることはできます。

遺族会が運輸安全委員会へ質問をぶつけていますが、やはり物理的、科学的なことが中心となっています。
当然のことです。 --> こちら

状況証拠を引っ張り出して、アレコレ論ずることももちろん重要です。
が、それよりなにより
地面に衝突するまでの状況が物理的、科学的に齟齬なく説明できなければとても検証とはならず
説得力がでてきませんので、単なる読みモノになってしまいます。
ということで単なる事故だったにしろ、撃墜されたにしろ、
 1.なんで地面に衝突する事態になったのか
 2.事故調報告書の評価、鵜呑みにできるのか
 3.衝突後、救助されるまでの実態はどうであったか
すくなくともこれぐらいは検証されないと、JAL123便の真相は語れないと考えています。

Yahoo!知恵袋に投稿された書き込みですが、主に状況について書かれ
真相を語るには必須の物理現象としての視点がみあたりません。
また取り上げている状況についても検証のしようがありませんから判断のしようがありません。

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n298794
嘘だらけの「JAL123便.墜落事故の真相」
ライター:greybiscuit0012さん(最終更新日時:2014/8/13)投稿日:2014/8/13

日本航空123便墜落事故

1985年(昭和60年)8月12日月曜日18時56分に、東京(羽田)発大阪(伊丹)行同社定期123便ボーイング747SR-46(ジャンボジェット、機体記号JA8119)が、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(通称「御巣鷹の尾根」)に墜落した航空事故である。 死者520名、生存者4名という日本の航空機事故史上、最悪と言える事故でした。 この事故に関しては未だにネット上および出版物で【真相】なるものが語られているが、まともな軍事知識を持つ者から見ればあまりにおかしい点ばかりである。 また、真相を謳いつつそれが複数ある時点でおかしいのだが、その原因とされているのはことごとく「「自衛隊」である点も不信感を抱かせる。
それは当時、悲惨な現場で懸命に救助にあたった自衛官及び警察・消防他の関係者を侮辱することになる。
あまりに強引かつ執拗な【自衛隊犯人説】というべきものについて検討する。

自衛隊の無人標的機と接触した説
機種が黒い方がファイヤー・ビー
機種が白い方がチャカ2
fireBeeChaka2.jpg

自衛隊にはミサイルなどの発射訓練用にラジコン操作する無人標的機があります。 これが尾翼に衝突したとする説です。
ですが、写真を見ても分かる通り人と対比してもかなり大きいです。 これをラジコン操作する機材、搭載するスペース、整備する機材など考えたらそれなりの設備が必要になると分かります。
事実、これを運用できるのは自衛隊の訓練支援艦という専用の艦に限ります。 当時は訓練支援艦「あずま」があるだけです。(↓画像があずま) 事故当日、あずまは相模湾ではなく遠く離れた母港の呉(広島県)にいました。
無人標的機が飛んでいるはずがないのです。

護衛艦「まつゆき」が誤射した説

訓練支援艦「あずま」
JSAzuma.jpg

無人標的機とあわせて言われるのが護衛艦「まつゆき」によるミサイルの誤射。 「無人標的機と間違えて誤射した」とか「民間機を標的にして訓練中に誤発射した」など書かれています。
「まつゆき」はJAL123便の事故当日は相模湾にいました。 事故の連絡を受けて相模湾内の捜索にも協力しています。 この時、垂直尾翼の一部を回収しています。
この「まつゆき」が犯人なのかというとやはりそれはあり得ません。
護衛艦「まつゆき」が就役したのは1986年3月19日。
JAL123便の事故は就役前の1985年8月13日。
このときの「まつゆき」は【自衛隊に引き渡される前、民間企業の所属】なのです。
海上公試中であり自衛隊に引き渡されていない「まつゆき」が武装していたはずがないのです。
エンジンの性能テストで既定の速力が出るかなどを調べている最中だったのです。 非武装の艦がどうやって誤射するというのでしょうか。 海上公試の内容を知らない=軍事知識皆無というのが伺えます。

自衛隊の戦闘機が誤射した説

いよいよ苦しくなってきたのかこんな説が出てきます。 これの元ネタは全日空機雫石衝突事故でしょう。
1971年に自衛隊機と全日空機が岩手県岩手郡雫石町上空で接触し、双方が墜落。 自衛隊機のパイロットは脱出したものの、全日空機の乗員乗客162名全員死亡という痛ましい事故でした。 自衛隊機が航法を誤ってジェット機の航行ルートに侵入してしまったために接触しています。
話を戻すと自衛隊機誤射説を知恵袋内で見かけましたが、その主張によると。
「自衛隊のパイロットは、慢性的に大型旅客機を仮想敵機にして、射撃訓練をしているのです。そして日航123便のときは、安全装置が解除されていたのに気付かずに、火薬の入っていない訓練用ミサイルを発射してしまったのです。」
すげえ! 短い文章の中に突っ込み所しか見当たらない。
①自衛隊のパイロットは、慢性的に大型旅客機を仮想敵機にして、射撃訓練をしている? 雫石の事故を例に挙げると「自衛隊機が誤って民間航空機の航路に進入した」ため起きています。
つまり、普段は訓練空域と旅客機の航路は離れている。 はて、どうやったら慢性的に仮想敵機にできるのでしょうか?
②火薬の入っていない訓練用ミサイルを発射してしまった? ここでも軍事知識皆無っぷりを披露していますね。 訓練用の模擬ミサイルがどんなものかわかっていません。

空自の90式空対空誘導弾の模擬弾
AAM-3.jpg

これは空自の90式空対空誘導弾の模擬弾です。 青く塗ってあるのが模擬弾であることを示していますが、先端部分の白いのは実弾と同じものが搭載されています。 このミサイルの先端部分というのは誘導装置です。
結論から言うとミサイルの模擬弾というのは発射できません。 だってロケットモーターついてないもの。
キャプティブ弾と言って、推進装置及び弾頭はもたないが、実物と同じ形、同じ重さ、同じ誘導装置を搭載し、訓練で使用される代物。 これでやるのはロックオンするところまで。 発射できるわけがないのです。
はて、推進装置のない訓練弾をどうやって発射したのでしょう?

開発中の88式地対艦誘導弾(SSM-1)と衝突した説

とうとう当時まだ未配備のものまで出してきたぞ。 「まつゆき」が試験中だったとかいう説もあるけれど、それって90式艦対艦誘導弾(SSM-1B)と混同してるよね。
どっちだよ!? どっちも未配備だけどさ!
未配備の兵器が未配備の艦で試験されている……ありえないだろ。
またSM-1は地形追従飛行といって地面スレスレを這うようにして飛ぶことで敵に察知されるのをギリギリまで隠蔽するという性質を持っています。 その飛翔高度は10m~20mであり、JAL123便に異常が起きた高度7,200mとはどうあっても合致しません。
JAL123便は当時未配備で、しかもそんな高度を飛ぶはずのないミサイルと接触した。
どんだけバカなんだって話ですよね。

88式地対艦誘導弾の発射機
88ssm.jpg

これが88式地対艦誘導弾の発射機。 車載化されており、これを艦載化したのが90式地対艦誘導弾。 名前からも分かるようにそれぞれ1988年と1990年の制式採用。 「まつゆき」が搭載したのは米国製のRGM-84「ハープーン」だからSSM-1を試験するなんてありえない。

自衛隊が犯人扱いされる理由

こうしてみると不自然かつ執拗に【自衛隊が犯人だ】としたいらしいことがわかります。
真相と言いつつ、自衛隊関与説が否定されると新たな自衛隊関与説が出てくる。
なんなんでしょうね、これ。 真相なら1つじゃないのでしょうか。 なんで真相が次から次へ出てくるのでしょうか。
どうしても【自衛隊が撃墜した】ということにしたい意図があるとしか思えません。
一番の疑問は【隠されていた真相を暴いた人たちが無事なこと】。 ネットに書いてなぜ無事でいられるのでしょうか。 速攻で削除されそうなものですが。 生存者を殺して回ったくらいなのに、なぜ暴いた人たちは無事なのか。
「嘘をつく際は真実を一部混ぜると真実味が増す」 「隠されたいた事実を暴くと、さらにその裏があると思わない」
情報戦の基本です。
JAL123便は【自衛隊によって】【撃墜された】。
短い中に2つの情報が入っています。 真実を混ぜられた嘘。
不自然なまでに色々な説で犯人とされる自衛隊。 なぜか削除されない真相。

JAL123便は【撃墜された】。
本当は【誰に】なんでしょうね。


【真相】で隠された【真実】

注意

ここからはNARA(アメリカ国立公文書記録管理局)の情報信頼性を示す【UNIDENTIFIED SUPERNATURAL OBJECT 800】規格に基づき精査されたものに準拠しています。
無責任なネット情報に惑わされないようにしてください。

考えられるのは「在日米軍」と「ソ連軍」。 在日米軍は除外していいでしょうね。 ステルス戦闘機を当時から実用化していたのでもない限りレーダーに捕捉されずJAL123便を攻撃できる手段がありません。 付近に米軍艦艇もいませんでした。
犯人はソ連軍。 真相はこれです。
ソ連軍の潜水艦が使う対艦巡航ミサイルにP-700「グラニート」というものがあります。 射程500km、マッハ3という超高速で飛翔する代物です。 対艦ミサイルなので航空機は狙えません。 しかし、特徴として発射されると大気の薄い高高度をマッハ3で飛翔することで射程を稼ぎます。 そうして目標に突入する前に高度を下げていき、水上艦を攻撃します。 自衛隊のSSM-1は亜音速で低空を飛び、射程は100kmなのと比較すれば差は歴然。 JAL123便に激突したミサイルは自衛隊の最新鋭艦「まつゆき」を狙って発射されたP-700だったのです。
潜水艦からの発射なのでどこから発射されたかわからないのも当然。 相模湾から半径500kmを地図に書くと赤丸の範囲内です。 この遠距離なので発見されないのも当然。 自衛隊が関与したという人は日本国内で起きたことからミサイルを持っている=自衛隊と思っているようですが、長射程のミサイルは公海上からも攻撃可能です。

missilePath.jpg
アメリカはレーガン政権時代の冷戦真っ只中。 誤射か、逸ったのかまではわからないにしろソ連軍が自衛隊の護衛艦を攻撃し、それが誤って民間機を墜落させたとなると全面戦争待ったなし。
暗殺部隊も自衛隊とされていますが、そう判断した根拠は? 日本国内にいる「武装して、迷彩服を着た集団=自衛隊」と思い込んだのでは? 暗殺部隊がご丁寧に自衛隊とか表示していたのでしょうか。 それこそ偽装工作を疑うべきです。 ロシアは白人のイメージがありますが、実際はアジア系も多数います。
アメリカが引き返したのもソ連軍特殊部隊と救援部隊が鉢合わせするのを恐れたから。 真相が漏れたら日本、アメリカ、ソ連で全面戦争になりかねない。 だから自衛隊のせいにして真相は隠された。 全面戦争をしたくない米ソの思惑を押し付けられた日本。 これが真実です。
そして当日、懸命に救助に当たった自衛隊や関係者にかけられた理不尽な濡れ衣が早く張れることを期待しています。

・情報元 ①アメリカ国立公文書記録管理局の情報公開法に基づき公表された資料 ②「陰謀の真相の隠された嘘」著:Baron Münchhausen 民名書房発行

最後にもう一つ。 衝撃的な内容なので反転します。 後悔しないという人だけお願いします。

【UNIDENTIFIED SUPERNATURAL OBJECT 800】の頭文字をとると【USO800】。
嘘800
つまり「真相で隠された真実」以降の内容は適当にでっち上げました。
少しでも信じた人、自分は騙されやすいのだと自覚してくださいね。
証言なんてものも適当にでっち上げられるのです。
自衛隊犯人説に対する反論はガチです。

でも最初に書いてありますよね。
【無責任なネット情報に惑わされないようにしてください】

JAL123便の事故原因は調査により圧力隔壁の修理方法がまずかったのだと結論が出ています。
裏付けなしに適当なことなんていくらでも書けるのです。
それを覆すなら信頼できる情報を集めることです。




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つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
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 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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