避難場所

Entries

えっ!「従前のコンテンツ消せば再開できる」って ~釈明が墓穴を掘っている・・・

前日につづき、またまた、意味不明な釈明をしてきました。
なんとか正当化しようと理由を考えたのだと思いますが、疑惑は深まるばかりです。
さっさと、ホントのことをしゃべってケリを付けた方が利口だと思います。

サーバーを立ち上げている人やシステム管理者など、サーバーに係わっている人なら切って捨てる内容です。
説明になっていません。

  「現在、アクセスが集中しており今までのコンテンツが表示できなくなっております。」 <--赤文字が、肝。

レンタルサーバーだと思われます。
サーバーを運転している者として言えることは、
 1.そこそこのアクセス集中はあった
 2.が、2~3日もすればピークは納まってくるもの
ということで、
集中が原因で「今までのコンテンツが表示できない、見せることができなくなった」という釈明は
技術的にもナンセンスですし、誠実さを欠いたものというほかありません。

「これまでのコンテンツをとにかく消したい」

という切実な状況が生まれ、それに対処すべく作り話をこしらえてきたということだと話が通ってきます。
それを裏付けるようにその先を続けてきました。

 「昔のコンテンツを消してスリムになれば、表示できるんだ」といってきました。
サーバーとかなにも知らない一般の人は鵜呑みにしてしまいそうですが
釈明のようにアクセス集中が起きたとしても、それは一時的なことであって
数日で波は収まってくるものです。
一万歩譲って、
機械トラブルがおきてユーザーエリアが全部読めなくなったというそこまで重大トラブルが起きたということなら
その影響はハードディスクのシステム領域にも及ぶことが考えられ、OSも無傷ではいられません。
そうなればOSが正常に立ち上がることも困難となり、あのページだけを表示させられることも難しくなります。

 ということで、突然に、しかも全部見えなくした理由をあ~だこ~だと並べてみても、
どれもこれも、サーバーがわかる人にはいわせればなんの説明にもなっていないということです。
システム権限をもっている管理者がオーナーの意を受けて、
コンテンツを削除か、ユーザーエリアへのアクセスを禁止にした以外には考えられないのです。
その意図は・・・、
ヤバイものが混じっているという認識があり、オーナーはそれがわかっている?
ということぐらいしか思いつきません。

さらに続けてきました。
おっと!極めつきがでてきました。

コンテンツ容量の軽減など準備をし、
リニューアルHPが準備できましたら、再度公開予定をしております。

とあります。
が、これまで、何ギガというような巨大なコンテンツを公開していたとでもいうんでしょうか?
WebサーバーにはApacheが使われていることはわかっています。
サーバーマシンには高性能なコンピュータが使われ、ルーターなど回線の環境も一定水準はあると推定できます。
ということから、
一デザイン事務所が公開している程度のコンテンツを捌き切れないなどという釈明は、愚にもつかない話ということになります。
 ホスト名 ns.neoservers.net
 別名 www.mr-design.jp
 IPアドレス 119.245.231.235
  Webサーバー Apache/2.2.22 (EL)
 OS
Domain Information:
[Domain Name] MR-DESIGN.JP

[Registrant] MR_DESIGN, Inc.

[Name Server] 01.dnsv.jp
[Name Server] 02.dnsv.jp
[Name Server] 03.dnsv.jp
[Name Server] 04.dnsv.jp
[Signing Key]

[Created on] 2007/11/13
[Expires on] 2015/11/30
[Status] Active
[Last Updated] 2015/07/30 17:38:03 (JST)

Contact Information:
[Name] Whois Privacy Protection Service by onamae.com
[Email] proxy@whoisprotectservice.com
[Web Page]
[Postal code] 150-8512
[Postal Address] Shibuya-ku
26-1 Sakuragaoka-cho
Cerulean Tower 11F
[Phone] +81.3545・・・・・

なにも疚しいことはやってない、独自のアイデアだという主張を貫き通そうとするなら
従前のコンテンツをそのまま公開して、世界の人に見て貰うほかありません。
それが誠実さを現わす唯一の方法です。
コンテンツを消すなんて、言語道断です。
公開することになんの問題も無いはずですから、いますぐにでも実行できます。

以上、釈明のメッセージからいろいろ検証してきましたが、
真相はそうではないことを、ホントは自覚されているんではないでしょうか?
 
 「ヤバイものを全部削って、身綺麗にしたモノだけを公開したい・・」
に、全てが現われていると見ています。
すでに火の手が上がり、消せなくなってしまったエンブレム問題です。
ゴリ押しして、時間が経てば経つほど問題は大きくなるだけです。
キズが浅いうちに、善処されることをお勧めします。

クリックで原寸大
MRD_statement_768px_s.gif

<!doctype html>
<html>
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>WWW.MR-DESIGN.JP</title>
<meta name="viewport" content="width=800" />
</head>
<body>
<div align="center"><img src="MRD_statement_768px.gif" alt="MR_Design statement_" width="800" height="1131" /></div>
</body>
</html>

MR_DESIGN HP

お詫び

現在、アクセスが集中しており今までのコンテンツが表示できなくなっております。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。コンテンツ容量の軽減など準備をし、
リニューアルHPが準備できましたら、再度公開予定をしております。

お知らせ

7月31日付けで佐野研二郎本人が
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会を通して
以下の内容を書面でコメントしております。
「報道されている海外作品は、まったく知らないものです。
制作時に参考にしたことはありません。
この東京2020エンブレムは、1964年の作品へのリスペクトを持ちながら、
日本らしさを自分の中で追求してデザインしました。
海外出張中のため、コメントを出すのが遅れてしまい申し訳ありませんでした。
帰国後、皆さまにご説明できる場を設定させていただきたいと考えております。」

なお、佐野研二郎 facebook、Twitterアカウントは2015年5月を持ちまして、閉鎖しております。
一部、メディア報遺されております次の https://twitter.com/mr_design_twit
アカウントは弊社とは何の関係もございません。

2015年7月31日 MR_DESIGN.INC


左上の三角はTokyoのTの一部としてイメージできるが、右下の三角は?
クリックで原寸大
TokyoOlympicColla_s.jpg


関連記事
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://c3plamo.blog.fc2.com/tb.php/1482-890bc1fc

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
:  (任意)タイトルがあるとわかりやすいです。
:  お名前 ニックネームなどなんでもOKです。
: (任意)メールアドレス(表示されませんのでご安心ください。)
: (任意)ホームページやブログをお持ちでしたらURLリンクを張れます。
: 
 
 以下の欄にコメントをお書きください。
パスワード:  <-- (任意)ここで設定しておけばあとでコメントの内容を編集できます。 
秘密のコメント: 管理者にだけ表示を許可する (任意)チェックを入れると内容を表示させず、管理人宛のメールとして使えます。  
コメント送信ボタン ⇒

【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
クリックで原寸大
abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

リンク

「お気に入りの音楽」 もくじ

myFavoriteMusic_s.gifmyFavoriteMusic_m.gif

※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
Tchaikovsky6SeoulPhil_ss.jpg

マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
MariSiljeSamuelsen_s.jpg

八神純子 DAWN
DAWN_s.jpg

ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
Brahms1hr-Sinfonieorchester_ss.jpg

ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
PaulPottsLaPrimaVolta_s.jpg

ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
LaVergineDegliAngeli_s.jpg

ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
MirusiaSolveigSong.jpg

Ave Maria ミルシアMirusia
AVE_MARIA_MirusiaLouwerse_s.jpg

ラブ・シュープリーム - 八神純子
loveSupreme2_s.jpg

ミルシアMirusia ショパン別れの曲
Mirusia_In_mir_klingt_ein_Lied.jpg

スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
SuzanErensDontCryForMeArgentina_ss.jpg


本家HP

nonologo_s_s.gifnonologo_s.gif


「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

yakusoku_s.jpgyakusoku_s.jpg


このブログをリンクに追加する

【著作権などについて】
インターネットは世界最大の図書館であるという考え方でページなどを公開しております。著作権までは放棄しておりませんが、当ブログも他のサイトも、ネットで公開している以上「どこのページへのリンク」も自由ですし連絡も要りません。「引用」も「コピー&ペースト」もご自由にどうぞ。もちろん図表なども制限ありません。いずれも、引用元を明記くだされば幸いです。 管理人
【管理人へのメール】
  メールは --> こちら からお願いします。

【お詫び】システム不良で不達。修正しました。

QRコード

QR