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【戦争法案】若者たちが万感の怒りをもって反対している ~この動き、止められないぞ

すでに強行採決で成立させた秘密保護護法もそうですが、まもなく強行採決される戦争法案もそう、
施行される国民総背番号制もすべて同じ目的に連なっています。
議論が煮詰まってきている徴兵制にしても、その人選には総背番号からピンポイントで抽出するだけです。
「邪魔者からしょっ引け」と指示がでるのは間違いありません。
同時に、政治家の師弟は外せ、キャリアの公務員も、
財界有力者も外せ・・・ということも、操作方法は同じです。
データーベースのコマンド一発で抽出し、瞬時にリストアップできます。
よって、彼らの子や孫は戦争に取られることはありません。
だって、その為に急いで作ったんですから・・・。

「データベースさえつくっちゃえば、こっちのもんだ。なにだって使える。」と、
いまごろは、笑いをかみ殺しているところでしょう。
戦前戦中では、地区々を取り仕切っている有力者が人選をしていましたが、
データベースが完成している今ではそんなメンドクサイことは全く不要です。
コマンド一発でお好みのリストが作れます。
あとは赤紙の発送ですが、
これだって、誰の目にも触れずに全自動で作成し発送することだって造作ないことです。
だれにもわからずしょっ引けるわけです。それもピンポイントで。
ターゲットにされない者たちがいることも知らずに
その人は駆り出されるわけです。

石破幹事長戦争に行かない奴は死刑か懲役300年
   ■ 従わなければ「死刑」「懲役300年」 ~憲法改正、そこまできている --> こちら

一生派遣、使い捨てを狙っている派遣法改悪もしかり。
奴隷化を目指す安倍政権、いよいよ図に乗ってきました。




2015.06.12「戦争立法に反対する国会前抗議行動 (SEALDs)」: 紅子さん (FULL ver.)【4/4】
クリック ↓ でYoutubeを開く

SEALDsBeniko_s.jpgSEALDsBeniko.jpg



あした、デモあります。
2015年6月21日、SEALDs KANSAI は
集団的自衛権行使容認を含めた安全保障関連法案と
その立法プロセスに反対して、
京都で学生デモを行います。

クリックで原寸大
SEALDsKANSAI2_s.jpg


SEALDs KANSAI the FIRST ACTION
2015/6/21 at京都
集合 14時 円山公園
出発 14時30分

奴隷化
■ ポツダム宣言も読まずに戦後体制を否定していたとは・・ ~戦勝国・連合国が決して容赦しない! --> こちら
■ 国家ぐるみでサイバー攻撃 ~NSA、ハッキングやりたい放題 --> こちら
■ 現行憲法を賢く「利用」し、国際社-会で立ち回った方が遙かに有益 --> こちら
■ 不可解なるもの中央銀行 日銀の株主にロスチャイルドがいる --> こちら

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【ときどきのメッセージ】
本命は緊急事態条項、次が9条第3項新設
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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自由党(国民の生活が第一)

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※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
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録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
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ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
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アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
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チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
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八神純子 DAWN
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ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
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ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
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ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
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ミルシア La Vergine degli Angeli
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ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
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Ave Maria ミルシアMirusia
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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ミルシアMirusia ショパン別れの曲
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スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
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本家HP

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「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

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