避難場所

Entries

ニッポンの新聞テレビが決して立ち入らない ~日本を支配する極右組織「日本会議」

海外のメディアは、ニッポンの政権とはなんの関わり合いも柵もありませんから、ふつ~に報道しています。
拙ブログでは実はこの右翼組織をほとんど取り上げてきませんでした。
というのも、問題点が広がりすぎてしまい、とっちらかってしまうので敢て控えてきました。
そうであっても、安倍さんがケツを捲る事態になってくればコレを取り上げざるを得ません。
nihonkaigi.jpg

日本会議だらけの安倍政権
nihonkaigiAbe.jpg

どこの国でも、極右勢力が台頭してくることに最大の危機感をもって対処しています。
あろうことか、ここニッポンでは、
その極右勢力が検察を使って政敵を倒し、政権を分捕ることに成功したものですから、
世話無し、処置無し。
お見事と言うほかなく、もう笑うしかありません。
彼らは日増しにエスカレートし、やりたい放題の危険な状況がつづいています。

それを強力に後押しをしている組織については、これまでも新聞・テレビなどはアンタッチャブルできています。
新聞社の中でもとりわけ歴史的にも反骨精神を残している中日新聞であっても
戦時中も、他社と同様、会社を存続させるためには販売数を落とすわけにはいかず、
NHKラジオと一緒になって大本営発表を垂れ流すだけでした。
政府を批判する記事はとてもとても書けなかったと述懐しています。
その反省が生かされてるかと思いきや、70年たっても、それは厳然と続いています。
時の政府には逆らわないというサモシイ根性は受け継がれ、
この極右組織「日本会議」をアンタッチャブルにするということで忠誠を誓っているように見えます。

限られた紙面の中ではアレもコレも書けないですが、
この日本記者クラブ会見では、小林氏は「合憲論を否定」するとともに「日本会議」も問題にしています。
ところが、新聞は小林氏のこの重要な発言を見事にスルーさせています。

 ◇【詳報】「安全保障法制は違憲、安倍政権は撤回を」〜長谷部恭男氏・小林節氏が会見 --> こちら から一部引用
小林教授:
日本会議に沢山の知り合いがたくさんいるので私が答えますが、日本会議の人々に共通する思いは、第二次大戦で敗けたことを受け入れ難い、だから、その前の日本に戻したいと。かれらの憲法改正案も明治憲法と同じですし、今回もそうですが、日本が明治憲法下で軍事五大国だったときのように、アメリカとともに世界に進軍したいという、そういう思いを共有する人々が集まっていて、かつそれは、自民党の中に広く根を張っていて、かつよく見ると、明治憲法下でエスタブリッシュメントだったひとたちの子孫が多い。そうするとメイクセンスでしょ(笑)。

中日新聞2015.6.16
クリックで原寸大
chuniti150616_2_s.jpg"


合憲論を完全否定

小林氏「字面こだわりは当然」
長谷部氏「拡大解釈 国民を愚弄」

核心
 他国を武力で守る集団的自衛権の行使容認を柱とした安全保障関連法案を「違憲」と断じた憲法学者二人が十五日、日本記者クラブと日本外国特派員協会でそれぞれ記者会見し、法案は「合憲」とする政府の論理を完全否定した。保守の論客として知られる学者が政権交代の必要性に言及するなど、厳しい安倍政権批判まで展開。憲法学の第一人者が「憲法の危機」を訴えた。   (政治部・高山晶一、吉田昌平)

 ■無分別
 「自動車で出掛けようとした夫が『キーを忘れたのでとってきてくれ』と妻に頼むと、妻はありとあらゆるかぎを持ってきた。自民党が言っているのはこれと同じで、国民を愚弄(ぐろう)している」

 長谷部恭男(やすお)早稲田大教授は、自身が安保法案は違憲と表明した後、自衛権行使を認めた最高裁判所の砂川事件判決を根拠に集団的自衛権の行使は合憲とした政府の反論をこう批判した。
砂川判決は米軍の日本駐留は合憲と認めた一本のキーなのに、政府は拡大解釈して無分別に別のキーを持ち出してきたという指摘だ
 保守の論客である小林節慶応大名誉教授も「(砂川判決の)当時は集団的自衛権の議論はアウト・オブ・クエスチョン(問題外)だった」と強調。長谷部氏は「数多くの重大な欠陥を持つ法案は、直ちに撤回されるべきだ」と主張し「私の推測では95%を超える憲法学者は違憲と言う」とも述べた。

 ■人選ミス
 両氏は、法案そのものへの疑問にとどまらず、政府や与党議員の姿勢にも厳しい目を向けた。
 長谷部氏は、与党議員から安保政策に関して素人呼ばわりされていると指摘。
特定秘密保護法の国会審議で、自民党から賛成の参考人として呼ばれたことを紹介し「安全保障の歯車と言うべき秘密保護法案の参考人に、私という素人を呼んだ。明らかな人選ミス」と皮肉った。「与党の政治家は都合のよいことを言ったときは『専門家』(と呼び)、都合が悪いときは『素人』と侮蔑の言葉を投げ付ける」と不快感も示した。小林氏は自民党幹部が憲法学者を「(憲法条文の)字面に拘泥している」と批判したことに「(拘泥は)当たり前だ。憲法を政治家が無視しようとしたときに、待てと言うために学者がいる」と反論した。
 小林氏は「憲法をいかに法案に適応させるか」との発言を撤回した中谷元・防衛相に関し「引っ込めなくちゃいけないような言葉を乱発するというのは、その地位にいるべき人ではない」と批判。安倍晋三首相の国会答弁にも触れ「丁寧に説明された実感は一度もない。天下国家をつかさどる器でない」と酷評した。
 内閣法制局に対しても、長谷部氏が「今の内閣の下でプレッシャー(圧力)に負けて解釈を変えた」と述べるなど、批判は政府・与党全般に及んだ。
 
 ■撤回を
 両氏は、安保法案を撤回させる方法論も話した。
 長谷部氏は「国政選挙で新しい政府を成立させ、成立した法律を撤回することを考えるべきだ」と提言。
小林氏も、違憲立法審査権がある最高裁に提訴しても、判決までに四年かかるとした上で「次の衆院選で自民党政権を倒せばよい。
最高裁判決を待つより、よほど早い」と訴えた。
 同時に小林氏は、違憲立法審査に持ち込みたい考えも強調。憲法に規定された「平和に生きる権利」が傷つけられたとして訴訟を起こす準備をしていると説明した。海外派遣を命じられた自衛隊員が拒否し、懲戒処分を受けた場合に無効を訴えたりする方法にも言及した。
 両氏の強い言葉には、憲法が置かれた状況への並々ならぬ危機感が漂った。

「違憲立法」問題をめぐる主な主張
 政府・自民党長谷部恭男、小林節両氏の15日の発言
砂川判決の見解「(安保法案は)判決と軌を一にしている」(安倍首相)
集団的自衛権の行使は認められないとは言っていない」
(高村自民党副総裁)
判決は集団的自衛権について何も議論していない」(長谷部氏)
「判決で問われたのは在日米軍基地の合憲性だ。日本の集団的自衛権は問われていない」(小林氏)
憲法学者の役割「国民を守るために必要な措置を考えるのは学者でなく政治家だ」「憲法の番人は最高裁だ。憲法学者ではない」(高村氏)「憲法を政治家が無視しようとしたときに、待てと言うために学者がいる」(小林氏)
「法案は日本の安全を危うくする。学者の意見も聞くべきだ」(長谷部氏)


安保法案を違憲と訴える早稲田大の長谷部恭男教授㊧と慶応大の小林節名誉教授=15日、東京都千代田区の日本記者クラブで
 長谷部 恭男氏(はせべ・やすお)1956年広島市生まれ。学習院大助教授、東大教授を経て早稲田大教授に。著書に「憲法学のフロンティア」「憲法と平和を問いなおす」など。
 小林 節氏(こぼやし・せつ)1949年東京生まれ。弁護士。ハーバード大客員研究員、慶応大教授を経て慶応大名誉教授。著書に「タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか」など。

他分野からも反対声明 益川氏ら
益川敏英氏
 ノーベル賞受賞者の益川敏英名古屋大特別教授(物理学)や、内田樹(たつる)神戸女学院大名誉教授(哲学)らの分野を横断する学者でつくるグループが十五日、東京都内で記者会見し、安全保障関連法案について「他国の軍事行動に協力するもので、憲法九条に違反する」と反対する声明を発表した。
 声明は「私たちは侵略戦争に多くの学徒を送ったという痛恨の歴史を担っている。二度と若者を戦地に送ることはできない」と廃案を求めた。
 呼び掛け人は法学や地球物理学、宗教学、臨床心理学の学者ら六十一人。十二日から学者や市民に賛同者を募り始め、十五日午後三時の時点で学者二千六百七十八人、一般市民千八百十九人が賛同したという。
 会見に参加した海部宣男国立天文台名誉教授(天文学)は「憲法学、政治学の問題と言っていられない状況。科学は平和と民主主義の実現に役立てるべきものだ」と訴えた。
 佐藤学学習院大教授(教育学)も「過去の戦争では、学問のうち理系、工学系が最も多く使われた」と述べ、科学分野の研究が再び戦争利用される可能性が高まることに危機感を示した。

イギリスやフランスではちゃんと報道されています。
クリックで原寸大
newclassic150616_s.jpg


ナショナリズム団体「日本会議」の危険性:エコノミスト紙や仏誌が相次いで指摘
http://newclassic.jp/24129
英 The Economist紙 や仏 L’Obs 誌 などが相次いで、日本の危険な右翼団体「日本会議」が、安倍政権の政策に大きな影響を与えていると報じている。

民族主義の思想を掲げた、日本で最も強力なロビー団体
The Economist紙 は「Right side up」と題した記事で、「ナショナリズムを掲げた、日本で最も強力なロビー団体」として日本会議を紹介している。

記事によれば、日本会議は第二次世界大戦において、西洋人の植民地主義から日本がアジアを解放したと主張し、再軍備や、左翼教師によって洗脳された生徒への愛国心の鼓舞、戦前における天皇崇拝の復活などを求めている。

安倍政権に多大な影響力
日本会議のメンバーは、国会議員の大半を占めるばかりではなく、安倍政権の閣僚の多くを構成しており、安倍首相自身も同団体の特別顧問として名を連ねている。

The Economist 誌 は、2012年に自民党が発表した新たな憲法草案は、多くが日本会議の思想に基づいていると指摘しており、彼らの存在は、韓国や中国の民族主義者に日本の軍国主義の高まりを主張させる根拠になり得る、と述べている。

戦後に押しつけられた歴史を塗り替える
一方で、 L’Obs 誌もまた、日本会議を「国際社会からそれほど注目されていないものの、影響力のある団体」と紹介する、「Japon : la face cachée de Shinzo Abe」と題された記事を掲載した。

記事では、安倍首相は新自由主義者でありながら、ロシアのプーチン大統領やインドのナレンドラ・モディ首相、そして岸信介元首相を賞賛する国粋主義的な傾向を持つと紹介。

The Economist紙と同様に、L’Obs 誌 もまた、日本会議がアメリカによって、戦後に「押しつけられた」価値観から決別し、第二次世界大戦の勝者によって「書き換えられた歴史を取り戻す」ことを目指していると述べている。

記事は、日本会議が南京大虐殺や慰安婦問題などに対して歴史修正主義的な態度を見せるとともに、歴史教科書の書き換えを目指しているが、こうした動きがどこまで強固に現れるかは、第二次世界大戦終結70周年記念となる8月15日に明らかになるだろうと結ばれている。

日本ではほとんど報じられず
このように、世界的にも影響力の高い雑誌が、次々と日本会議に危機感を表明してるにもかかわらず、その報道は日本国内においてはそれほど目立たない。

The Economist紙は、「奇妙なことに、この集団は政府中枢部への強い影響力が拡大しているにもかかわらず、日本のメディアからはほとんど注目されていない」と述べている。

果たして戦後70周年となる8月15日に、安倍首相はいかなる発言をおこなうのだろうか。先日、韓国・朴槿恵大統領は「慰安婦問題、交渉は最終段階」と発言して、様々な憶測を呼んでいる。

こうした中で、安倍首相は日本会議の影響力を露わにするのか、あるいはそのナショナリスト的な言動を抑えることで国際社会からの信頼を得ることができるのか、大きな注目を集めている。

photo : Foreign and Commonwealth Office

カテゴリ_日本会議
■ ニッポンの新聞テレビが決して立ち入らない ~日本を支配する極右組織「日本会議」 --> こちら
■ 『右向けぇ~、みぎっ!』 ~大号令に結集した「日本会議」、安倍改造内閣発足 --> こちら (この東京新聞が唯一か?)
■ 「創生日本」がいよいよお出ましに・・・ ~「美しい国」の矛盾 --> こちら (こちらは赤旗)




関連記事
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://c3plamo.blog.fc2.com/tb.php/1405-0599d815

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
:  (任意)タイトルがあるとわかりやすいです。
:  お名前 ニックネームなどなんでもOKです。
: (任意)メールアドレス(表示されませんのでご安心ください。)
: (任意)ホームページやブログをお持ちでしたらURLリンクを張れます。
: 
 
 以下の欄にコメントをお書きください。
パスワード:  <-- (任意)ここで設定しておけばあとでコメントの内容を編集できます。 
秘密のコメント: 管理者にだけ表示を許可する (任意)チェックを入れると内容を表示させず、管理人宛のメールとして使えます。  
コメント送信ボタン ⇒

【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
クリックで原寸大
abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

リンク

「お気に入りの音楽」 もくじ

myFavoriteMusic_s.gifmyFavoriteMusic_m.gif

※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
Tchaikovsky6SeoulPhil_ss.jpg

マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
MariSiljeSamuelsen_s.jpg

八神純子 DAWN
DAWN_s.jpg

ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
Brahms1hr-Sinfonieorchester_ss.jpg

ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
PaulPottsLaPrimaVolta_s.jpg

ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
LaVergineDegliAngeli_s.jpg

ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
MirusiaSolveigSong.jpg

Ave Maria ミルシアMirusia
AVE_MARIA_MirusiaLouwerse_s.jpg

ラブ・シュープリーム - 八神純子
loveSupreme2_s.jpg

ミルシアMirusia ショパン別れの曲
Mirusia_In_mir_klingt_ein_Lied.jpg

スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
SuzanErensDontCryForMeArgentina_ss.jpg


本家HP

nonologo_s_s.gifnonologo_s.gif


「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

yakusoku_s.jpgyakusoku_s.jpg


このブログをリンクに追加する

【著作権などについて】
インターネットは世界最大の図書館であるという考え方でページなどを公開しております。著作権までは放棄しておりませんが、当ブログも他のサイトも、ネットで公開している以上「どこのページへのリンク」も自由ですし連絡も要りません。「引用」も「コピー&ペースト」もご自由にどうぞ。もちろん図表なども制限ありません。いずれも、引用元を明記くだされば幸いです。 管理人
【管理人へのメール】
  メールは --> こちら からお願いします。

【お詫び】システム不良で不達。修正しました。

QRコード

QR