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使い道がなくなったシガーソケット充電器 ~USB充電器に改造

型番も不明な昔の携帯電話用充電器が遊んでいます。

 ※型番などが判明しました。2015/04/19
自動車用携帯電話充電器スケルトン Docomo J-Phone TUKA 専用(300円‐携帯電話‐2)
クリックで原寸大
DocomoJ-Phone_s.jpg


その昔、ダイソーで売られていたものです。
いまとなってはソケットの口に合う機器がなく、絶望的に不要品扱いです。
そこで、そもそも価値があるものだからゴミにしないをモットーに、
敗者復活してもらって、シガーソケットに差し込むUSB充電器に変身させる改造です・・・。


【改造方法】
ソケットの首根っこでバッサリちょんぎって、そのケーブルの先に「メスのUSBコネクター」をハンダ付けするだけです。
型番不詳シガーソケット充電器 ×ココで切断
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usbPlug_01_s.jpg

ところが「カバー付き、メスのUSBコネクター」というのはあまり出回っていないようです。
基板取付用のUSBコネクタなら容易に手に入りますが、コネクタカバーが付いたケーブル用となると見つかりません。
そこで大陸から調達しました。
あすこはなんでもあります。--> こちらで調達

TypeA メス USB 4ピンコネクタ プラスチック カバー付き
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usbPlug_02_s.jpg


ピンを間違わないようにハンダ付けします。
標準USBコネクタのピン配置 Type A (左から GND D+ D- +)
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usbPlug_03_s.jpg


【ピンアサイン】Wikiより
標準USBコネクタのピン配置
ピン配列ホスト側機器側
1VBUS (4.75 - 5.25 V) VBUS (4.4 - 5.25 V)
2D− D−
3D+ D+
4GNDGND


ミニ・マイクロUSBコネクタのピン配置
ピン配列ホスト側機器側)
1VBUS (4.75 - 5.25 V)VBUS (4.4 - 5.25 V)
2D−D−
3D+D+
4IDID
5GNDGND


USB2.0まで対応するプラグ
usbPlug.gif

ハンダ付けがおわったところ
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usbPlug_06_s.jpg

あとは、インシュロックなどでケーブルが抜けないように工夫してカバーをかぶせて完了です。

ちょっとケーブルが太かった・ ・ ・インシュロックでギュっと締めた
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usbPlug_08_s.jpg


最終確認でちゃんと+5Vが端子間に来ているか、極性がまちがってないかを確かめます。
実際に充電できるところまでチェックすれば完璧です。

関連ページ
 ■ 携帯電話 au専用USB充電ケーブルのピンアサイン --> こちら
 ■携帯電話、USB通信ケーブルで繋がらない ~LISMO --> こちら

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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
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自由党(国民の生活が第一)

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チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
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