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過ちの上に過ちを重ねている・・・ ~ズバッと解説、飯山サイト

分別を弁え、成熟した人として、
きちっと国際情勢を見極め、洞察力をもって適切な判断ができるものが取り巻きにいないことが
一般国民にわかるまでになってきました。

そもそもショックドクトリンThe Shock Doctrineというのは、
大惨事につけ込んで実施される過激な市場原理主義改革(The Rise of Disaster Capitalism)」という意味ですが
その大惨事につけ込んでという同じ手法が
安保法制や憲法改正やテロ対策と言いくるめた政策に対しても強行され・されようとしているのですから
目も当てられません。
ニッポンの政治状況は極めて危ないことになっています。
間違いを3つも重ねればイスラム国人質事件失態事例のようになるわけです・・・。
「国民を脅して口を塞ぎたいんだ」と、一部実行しながらこのような思惑で次のような内容をリークさせたと推定されますが、
それとは裏腹に「そんな脅しには怯まないぞっ!」といった展開になり
「リークしなきゃ良かった、手の内を晒したのはマズカッタ、思慮が足りなかった・・」
などと、いまごろは後悔しているところかもしれません。

そんな中、ご注目の、只今必見の飯山氏のサイトです。 --> こちら
これまでは政権の批判など、意図的に控えられていたように感じられました。
正面切った論述は少なかった印象です。

ところが次のようなリークが流された後はキッパリと方針を変えられ、
これまで抑制されていただろうことを憚ることなく開陳されるようになりました。

リークと思われる内容・・
内閣が一番危険と指定しているネット暴露組織とブログとは、
  1.テレビ朝日 2.東スポ 3.宇宙への旅立ち
  4.さゆふらっとまうんど 5.飯山一郎

1.テレビ朝日 --> すべてYoutube動画が消さた
3.宇宙への旅立ちブログ --> 突然にアカウントごと丸ごと消さた、
4.さゆふらっとまうんど --> サイバー攻撃を受けている
という事実があり、ここで飯山サイトを強制閉鎖など圧力を掛けたら
それこそ政権(官邸)が直々に国民に対して刃を剥き、言論弾圧をやっていたことが明々白々になってしまうわけです。
さすがにそれはマズイだろう、それがバレる危険をおかしてまで「飯山サイト」を潰すことはない・・
そんな動きではないだろうかと推察するわけです。
「リーク内容とおんなじ。噂通り、やっぱ政権がやってたんじゃないかぁ・・・、言論弾圧ダメだろう!」
こうなることだけは避けたいはずだと。

もちろん追い込まれれば自暴自棄になりケツを捲ることはありえますが
そこまで至ればいままで気付いていなかった国民(数千万規模)までが知ることとなり
そうなれば政権終焉を意味するわけですから、
野望を実現したいという最も成就させたい課題が残っている以上
そうそう派手なことはやってこないだろうという見立てです。
【一部再掲】
kininaru2014111_150205.gif
1.テレビ朝日
2.東スポ
3.宇宙への旅立ち
4.さゆふらっとまうんど
5.飯山一郎
※ただし、2.東スポについては、図の中の中のようなことではないかという見立てです。
『テレビ朝日』はすべてYoutube動画が消され、
『宇宙への旅立ち』ブログも突然にアカウントごと消され、
『さゆふらっとまうんど』もサイバー攻撃を受けているようです。
ここまでやって、
世論の反応がどうなるか、それを見極めているところだろうという理解です。

シリアへの空爆は、
非合法だ!
クリックで原寸大
iiyama150210_s.jpg
バックアップ更新中・・・

【おまけ】ネットから拝借
Shinzo Abe threatens Japanese people with ISIS to enforce constitutional revision.
クリックで原寸大
AbeThreatensJapaneseWithISIS_s.jpg


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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
クリックで原寸大
abeKonaHitotatini_ss.jpg


そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
nisidaShoji_ss.jpg


 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
hodoStation160318_ss.jpg


 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif


LIBERAL_PARTY_m.gif
自由党(国民の生活が第一)

kokuminSeikatu_s_s.jpgkokuminSeikatu_s.jpg


Appendix

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「お気に入りの音楽」 もくじ

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※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
MasakoEzakiNocturnes_ss.jpg

録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
GiorgiLatsabidzeNocturneNo20_ss.jpg

ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
BeethovenViolinConcerto61_ss.jpg

アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
ArnesensMAGNIFICAT_ss.jpg

チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
Tchaikovsky6SeoulPhil_ss.jpg

マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
MariSiljeSamuelsen_s.jpg

八神純子 DAWN
DAWN_s.jpg

ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
Brahms1hr-Sinfonieorchester_ss.jpg

ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
NelsonFreireMoonlightSonata_s.jpg

ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
MirusiaSolveigSong.jpg

ミルシア La Vergine degli Angeli
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ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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ミルシアMirusia ショパン別れの曲
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スーザン・エレンズ Don't Cry For Me Argentina
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「約束」 ~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯

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