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じわじわと、外堀を埋めていくのがいい・・・ ~高知白バイ事件

 昨日は久々に「高知白バイ事件」をとりあげました。 --> こちら
 この事件をひと言でいえば、
現場で捏造が行われ、それを隠すべく検察から最高裁までがつるんで
一市民に責任をなすりつけたというわかりやすい謀略事件であり「国家犯罪」です。
逮捕権を振り回す最強の国家権力がしでかした事件ですから、
そんなところに首を突っ込んでくる「無謀な人」はまさかいないだろうぐらいに高を括っていたのではないかと思われます。
ところがどっこい、
思いも寄らぬところにそのお人がいらして、しかも果敢に食いついてきたわけですから
現場当事者の高知県警の狼狽ぶりといったら、そりゃ、尋常ではありませんでした・・・。

 KSB瀬戸内海放送、山下記者そのお方です。

『あの時、バスは止まっていた』 2009/11/18
山下 洋平 (著)
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並のテレビ新聞などの報道機関なら
警察を敵に回したらどえりゃことになる「もう、やめとけ」となるところを、
「やれっ!」とGOサインを出してバックアップしたKSB瀬戸内海放送社長以下経営陣の英断には敬服せざるを得ません。
なんせ泣く子も黙る警察権力を敵に回すわけですから、致命的な出入り禁止を喰らうことも覚悟しなければなりませんし、
なんといっても国家権力に刃向かうわけですから国税などを使った嫌がらせを筆頭に、
業界から干しあげて潰すことだってやりかねないわけです。

2006年3月3日といえば奇しくも小泉政権下でした。
小泉政権誕生から第一次・安倍政権にかけての6年半は尋常じゃありませんでした。
不審死などが相次ぎました。
 長谷川浩 2001.10.15
 石井紘基 2002.10.25
 平田聡 2003.4.24
 野口英昭 2006.1.18
 鈴木啓一 2006.12.17
 石井誠 2007.4.25
 松岡利勝 2007.5.28
 そして、「りそな」で嵌められた植草一秀。
  「インサイダー」で必ずやり返すと宣言し、小泉・竹中が最も怖れる男。
 ★第一次安倍政権
住民基本台帳で違憲判決を出した竹中省吾裁判官が自殺
平田公認会計士 りそな銀行を監査中に自殺
鈴木啓一 朝日新聞記者 りそなの政治献金が10倍になっていることを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺
石井誠 読売新聞政治部記者。郵政問題の記事を書く 事故死
斎賀孝治 朝日新聞デスク 耐震偽装問題を調べていて自殺
松岡農水相自殺
松岡事務所関係者自殺 熊本の自宅で首吊り
緑資源機構の山崎元理事が死亡
加賀美正人内閣参事官 練炭自殺


ということで、この高知白バイ事件も真相がアカラサマになれば警察庁長官の首が飛ぶのは無論のこと、
政権が転覆する事態もあり得たわけですから、
総力をあげてなにがなんでもねじ伏せる必要があったわけです。
通達があった話はこちら。
事故が起きる2週間前に「効果がでるように、緊急走行、追跡追尾走行訓練を積極的にやれ」
という警察庁からの通達がありました。
 ■【警察犯罪】揉み消したつもりが内部から火の手が ~高知白バイ事件 --> こちら

関係者が東京湾、いや、瀬戸内海に浮かんでも不思議ない・・、
そういう時期でもありました。

ということで国家権力から報復を受ける蓋然性が極めて高かったのに、
それをも怖れず果敢にジャーナリズム精神を発揮して真相究明に取り組まれてきていることに、
ただただ頭がさがります。
地方の小さな放送局ですから潰すことなど造作もなかったと思います。
山下記者の比類希な行動力は無論のこと、
取材続行するには大きなリスクがあったのに、経営陣が覚悟を決めて強い信念で敢行したことが
ここまで続けてこれた一番の要因だと理解しています。
たいしたもんです。
政権の顔色ばかりをうかがって御用放送局になりさがっている自民党安倍放送局NHKを筆頭に日テレ、フジなどでは到底マネできない快挙です。
連続報道、29回。すべてが閲覧できるように公開されています。
【KSB瀬戸内海放送・公式サイト】
 ◇ シリーズ:高知白バイ衝突死 --> こちら
クリックで原寸大
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山下記者のご本の目次です。
 ■あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇 ~逐条解説? --> こちら から一部再掲

【表中の語句の意味】
  ①・・・・・・シリーズ「高知白バイ衝突死」の番号
  初・・・・・・・初めて知った事柄、新鮮である
  臨場感・・・・状況が手に取るように臨場感をもって記述(=容易にイメージでき、分かり易い)

第一章~第三章 各節感想&ビデオ第四章~第六章 各節感想&ビデオ
序章

第一章 事故は作られたのか

 お別れ遠足
 八カ月後のブレーキ痕
 目撃者は二十七対一
 裁判官の「助け舟」
 「罪を憎みます」
 勝利のサイン

第二章 証拠が嘘をつく?
 交通事故鑑定人
 動機はあった?
 バス実験
 おたまじゃくしの作為
 まさかの即日結審

第三章 真実はどこに
 動き出した生徒たち
 控訴審判決
 責任逃れ
 高裁の存在意義
 交通部長の議会答弁
 白バイの速度は?



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99
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初、臨場感
 




臨場感

臨場感
第四章 もう一度、審理を
 広がる支援の輪
 いざ最高裁へ
 長男からの贈り物
 事故二年目の決断
 「組織的な捜査を」
 もう一つの裁判

第五章 それでも、証拠は動かない
 上告棄却
 記者へ逆質問
 異例の説明会見
 「横滑り論」
 長女の決意
 残された日々
 葬り去られた調書
 カウントダウン
 「行ってきます」

第六章動き出した時計
 表情の変化
 妻に宛てた手紙
 一条の光
 二度目の不起訴
 反撃ののろし
 あの場所へ、もう一度
 ヒラメ判事と謀略事件
 そして、第二幕

 あとがき
 事件の経過

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190
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200
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224
230
235

245
252

 

一部をご紹介します。

序 章

 電話の声は、うわずっていた。
「話だけでも、聞いてもらえませんか?」
 そう言うと男性は、堰を切ったように話し始めた。


 二〇〇七年八月二十一日午後。知人を介して私の携帯電話を鳴らした男性は、一年半ほど前に起きた、ある交通事故を巡る裁判について語った。
「白バイとスクールバス」、「交差点で停止中」、「ブレーキ痕はなかった」、「禁固一年四カ月」
……一方的にまくしたてる男性の話から、断片的な単語をメモ帳に書きなぐる。何を伝えようとしているのか、その全貌が見えない。
「ちょっと、すみません ――」
 いったん、男性の話をさえぎる。
「あなたは、その事故の当事者なんですか?」
 男性は、「被告人」であるバスの運転手の後輩だと名乗った。

 被告の名前は、片岡晴彦。

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 私は携帯を耳と肩の間に挟みながら、インターネットでその名を検索した。高知県の新聞社の記事がヒットした。

〈県警白バイとスクールバスが衝突 春野町〉
 二〇〇六年三月三日午後二時半頃、高知県春野町の国道五六号で、白バイとスクールバスが衝突し、高知県警交通機動隊の巡査長(二十六)が死亡。バスを運転していた片岡晴彦容疑者(五十二)が業務上過失致死容疑で現行犯逮捕された、とある。バスには中学三年生二十二人と教員三人が乗っていた。
 さらに、地元テレビ局のサイトでは、翌二〇〇七年六月、高知地方裁判所がこの運転手に禁固一年四カ月の実刑判決を言い渡したことを報じていた。
 白バイ隊員が事故死、しかもその相手がスクールバスとなれば、当然大きく扱われるニュースだ。だが、飲酒運転や速度超過など悪質な交通違反がない事故当事者に「実刑」というのは、かなり厳しい判決だな……私は直感的に思った。
 そんな私の感想を待たず、電話の男性は「この裁判は作られたものだ」と語気を強めた。
「バスは右折しようとして、中央分離帯付近で停止していました。そこに猛スピードの白バイが突っ込んできたんです。検察の証拠写真には一・二メートルのブレーキ痕が写っていましたが、ブレーキ痕がつくはずはありません」


 止まっていたバスに、ブレーキ痕 ――
 最初は断片的だった単語が私の頭の中で結びついてくる。
 男性は続ける。
「高知のマスコミは、どこも我々の話に耳を貸してくれないんです」
一審判決後、地元のテレビ局がインタビュー取材を申し込んできたが、数時間待ちぼうけを食わされた末、連絡が取れなくなったという。
「とにかくマスコミの力を借りて、この裁判を広く知ってほしい。県外の放送局でも構いません」

 私が所属するKSB瀬戸内海放送は、香川県と岡山県を放送エリアとする放送局だ。同じ四国とはいえ、高知県には電波が届かず、放送は流れない。エリア向けに高知の行楽情報などを伝えることはあっても、そこで起きた事件や事故を取材することは、まずない。それでも、この男性は藁にもすがる思いで、かすかなつてを頼って私に連絡してきたのだろう。
 バスを運転していた被告の片岡晴彦さんは、一審の高知地裁の実刑判決を不服として控訴。
まもなく高松高裁での控訴審が始まる予定だという。高松高裁で審理される事件であれば、「エリアのニュース」として扱うこともできるかもしれない。そんなことを考えながら、私は答えた。
「エリア外の話なので、取材しても放送するという確約はできません。それでも構わなければ、一度、高知にお伺いします。まず詳しい話を聞かせて下さい」
    
 高知県仁淀川町(によとがわちょう)。高知県の北西部で、愛媛県と県境を接する。高知市と松山市のちょうど中間に位置する町だ。私が勤務する岡山市からは、瀬戸大橋を渡って車で約三時間半。高知自動車道は、対面通行のトンネルが続く。町名の由来にもなった一級河川「仁淀川」は、吉野川、四万十川に次ぐ四国第三の川だ。緑豊かな渓谷を流れる川のせせらぎが汗ばむ体に心地よく響く。
 初めてこの町を訪れたのは、八月の終わりだった。
 町立仁淀中学校のグラウンドでは、流行りのポップソングが大音量で流れ、生徒たちが隊列を組んでいた。体育祭の練習だ。音楽は、時折止まってはまた同じところからの繰り返し。
拡声器で号令をかけているのは、指導の先生だろう。
 そのグラウンドのすぐ隣にある公民館に、高校二年生の男女六人に集まってもらった。皆、仁淀中学校の卒業生。あの日、バスに乗っていた生徒だ。一年半前の事故について聞いた。

「バスは止まっていました。そこに横からすごい衝撃があって……」
「動いてたっていう感覚は全然ないです」
「急ブレーキをかけたということはないですね」

 取材を受ける戸惑いはあっただろう。ぽつりぽつりと、しかし確かな口調で生徒たちは語り始めた。皆、「中央分離帯付近で止まっていたバスに、白バイが横から突っ込んできた」と言うのだ。
 これに対し、高知地裁の判決は、「バスが右方向の安全確認を怠り、漫然と時速五キロないし十キロメートルで道路に進出し、白バイ隊員を跳ね飛ばした」と認定していた。バスは動いていたとされた。

「裁判では、僕たちが実体験した事故とは全く別のものになっている」
一人の生徒はこう言い切る。この食い違いは何なのか。

 事故現場に立つ。高知県春野町の国道五六号。歩行者用の押しボタン信号のみの変則交差点だ。片側二車線に右折レーンを加えた五車線。ラッシュアワーではない午後二時すぎでも、途切れることなく車が行き来している。
 判決によると、スクールバスが国道沿いにあるレストランの駐車場から出て白バイと衝突するまでの距離は、六・五メートル。この数字を実際に現場で測ってみると、想像していた以上に短く感じる。仮に歩道から急発進したとして、これだけの距離で一・二メートルものブレーキ痕がつくものなのか。

 現場近くで働く人たちに事故について聞いた。発生から一年半がたっているのに、まだ記憶に新しい。事故の大きさだけではない。思い出すのは、事故処理にあたった警察官の数の多さだという。
「道路脇のお店の駐車場がいっぱいになるくらいたくさん来てましたね。二、三十人はいたかもしれませんね」
「すぐ来ちょったね、警察が。白バイにパトカー……周辺からどっさり来ちょった」

 そして耳にしたのが、周辺道路での白バイの高速走行の実態だ。事故の前、現場近くではサイレンを鳴らさずに時速一〇〇キロ以上で走る白バイがたびたび目撃されていた。
「いつか事故するんじゃないろうかと思うちょった」と、ある男性。
 若いOLからは、こんな声をかけられた。
「バスの運転手さんが有罪になったってニュースで見たけど、絶対におかしいと思う。なんとか運転手さんを助けてあげて下さい」
 バスに乗っていた生徒たち、そして、現場近くの見ず知らずの人たち。
 短いニュース記事には出てこない、こうした声の存在に、私の中である疑念が渦巻き始めた。
 この高知で、大変なことが起きているのではないか ――

「これです」
 被告の支援者が数枚の写真を取り出した。路面には黒々とした二本の筋。裁判で有罪の決め手になった、スクールバスの「ブレーキ痕」だ。
 「このブレーキ痕は、警察が捏造した疑いがあります。これは冤罪ではありません。警察組織の犯罪です」

  片道三時間半、私の高知通いの日々が始まった。

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国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
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 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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自由党(国民の生活が第一)

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※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
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録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
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八神純子 DAWN
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ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
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ベートーヴェン「月光」ネルソン・フレイレ
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ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
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ミルシア La Vergine degli Angeli
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ミルシアMirusia ソルヴェイグの歌
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Ave Maria ミルシアMirusia
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ラブ・シュープリーム - 八神純子
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