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デタラメに飛んだ3本の矢 ~アベノミクス失敗

「矢が届かない」とか「矢が折れた」とか「方向違い」などなど、
表現こそは違えども、ようは失敗ということです。
間違った政策がうまくいく道理がないと繰り返し指摘してきました。
だいたいが、
物価を安定にするのが日銀の重要な責務なのに(日銀法第二条)
それをかなぐり捨てて、政府上げて無理矢理物価をあげようと狂奔してきました。
財務省も日銀も、そして振り付けられた官邸も。

「物価を上げるのが政策だとぉ・・・」
冗談じゃありません。賃金が上がるより先に物価を無理矢理上げるなんてムチャクチャです。
そんなモノは政策でも何でもありません、狂ってます。
それもこれも、財務省が増税したいという私欲を実現させるための茶番でした。
彼らの身勝手さは折り紙付きでいまさらいうこともありませんが
どんなに国民の生活が苦しくなろうが、中小企業がバタバタと倒産しようが知ったこっちゃないわけです。
その財務省から送り込まれた黒田日銀が意のまま動き、
官邸も無論、彼らに逆らうことなんぞできないですから、
羽交い締めにされたまま振り付け通り動いてきているわけです。

増税をやるにはその前提となる条件を無理矢理でも作る必要があり、そのために株価が利用されました。
是が非でも株価を上げなければならないのでその為に年金資金を突っ込むことなどがおこなわれました。
国民の虎の子である年金資金を突っ込んで株価をつり上げているので、
やがてやってくるであろう反動が、そら怖ろしいです。
なんせ注ぎ込んできた資金は何十兆と巨額なので、吹っ飛んだら年金システムはアウトです。

見たくも聞きたくもない話ですが、水野氏がリアリティをもって解説されています。
アベノミクスの間違いを認めず、軌道修正することなく、さらなる失態を重ねていけば
やがて国債の買い手がつかない悲惨な事態が、そして資本主義が機能しなくなる終焉を迎える時がくる・・・
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水野和夫氏が警鐘 「今年は日銀が自ら資本主義に幕を引く」

2015年1月3日
 経済関連の新書で2014年、最も売れたのが「資本主義の終焉と歴史の危機」(水野和夫著=集英社)だ。経済学者、エコノミストが投票する週刊ダイヤモンド「ベスト経済書」1位に輝いた名著だが、さて、資本主義の限界を鋭くえぐりだした著者は15年の日本経済をどう見ているのか。

 質問すると、恐ろしい予測が返ってきた。「私はこの本で資本主義の終焉について書きました。しかし私が書こうが書くまいが、15年以降の日本経済は、まさしく資本主義の終焉の様相を見せつけることになると思います」と言うのである。順を追って説明してもらおう。

「2年以内に物価上昇2%という目標を日銀は立て、13年4月に異次元緩和の第1弾、黒田バズーカの1発目を撃ちました。しかし、思うように物価は上がらず、14年10月に2発目のバズーカを放った。たしかに株価は上昇しましたが、世界的な原油価格暴落によってガソリン価格などが下がり、2%の物価上昇は実現していない。おそらく日銀は15年4月にバズーカ第3弾を撃ちますよ。それもかなりの規模で、何が何でもさらなる円安に持っていく。日銀自身のメンツがかかっているからです。しかし、こうした円安誘導政策で国民生活は豊かになるのか。これ以上の円安で物価を引き上げても、インフレに伴い実質賃金はどんどん下がってしまう。日銀はどこを向いて金融政策をしているのか。根本的な矛盾が問われることになると思います」
 水野氏の見立てでは1ドル=125~130円のレベルになっていくという。円安インフレで実質賃金の伸び率はマイナスのまま。庶民はたまらないが、怖いのはその先だ

「今ですら、出口なしといわれているのに、追加緩和をすれば、日本経済が破綻するまで日銀は異次元緩和をやめられないという苦境に陥ります。というのも、緩和を続ければ株や土地などの資産価格がバブル化しますが、緩和をやめたとたんに、暴落する。当然、政権は『緩和を続けろ』と圧力をかけてくるので、黒田日銀総裁は逆らえず、バズーカを次々と撃ち続けることになる。

やがて国債の買い手がつかず、国債のほとんどを日銀が買い受けることになる。最終的には市場がなくなり、価格もつかなくなるでしょう。資本主義は終わるわけです

 安倍政権のせいで何もかもが壊されてしまう。

銀行などが保有している大量の国債を根こそぎ買い取って、
その代金を日銀にある各行の口座に振り込めば
そのお金が市中に回って経済が活性化し、
また市場には国債が品不足になるから価格が上がり金利は下がるはずだ・・・
金利がさがれば設備投資も増え、企業業績も上がるはずだ・・・
という机上の空論で思慮もなく黒田日銀がバズーカをぶっ放したわけです。
その後どうなったかと言えば、失敗です。

失敗だといって済むはずもなく、打ちっ放しで終われないんです。
異次元から帰ってこなくてはなりません。
異例な大規模金融緩和(銀行などから国債を買い取ること)やったわけですから、
どこかでそれを止めて、異次元から帰って来なければならない時が来るわけです。

その極めて困難な帰り道の厳しさを指摘してきました。↓
 ■異次元から帰れず阿鼻叫喚 ~利権を断ち切れる強い政権を作るほかないのだが --> こちら

 一部再掲します。
元日銀 早稲田大学 岩村充教授
ただ手じまうシナリオを全く考えないでスタートしてしまったというのが
アベノミクスなり兆金融緩和の特色で
出口なんか考えると効果がなくなると言い放っているわけ
昔の旧陸軍とか旧海軍とかそういういくつかの作戦を想像させるわけです
撤退なんか考えるから考えたらちゃんと戦わないではないかと言って
インパール作戦なんていうのを始めるわけですけども
結果として裏目が出たときの悲惨さはとんでもないものになったと
出口戦略がないと指摘‐‐

同志社大学大学院 浜矩子教授
"出口自体 作れないかもしれない"
"異次元緩和です"と異次元に出て行っちゃったわけですけど
異次元にでていくと
異次元から帰ってくるのはものすごく難しいです
異次元から帰ってくるということは
この大規模な量的緩和をやめるということですね
そうなれば要は国債をいまのようには買い支えられないから
国債相場暴落で金利暴騰と
だからそう簡単に止めることができる話ではない
仮に2%の物価目標が達成されてしまった場合
目標が達成されているのに別の理由でやめられないとなれば
"国債買い支えの方が本当の理由だったんだな"
"インフレ目標は単なる隠れみのだったんだな"ということが
その時点でわかってしまうわけです

大規模な金融緩和 どんなリスクがあるのか‐‐

早稲田大学ファイナンシャル総合研究所顧問 野口悠紀夫氏
円安が進むということはどういうことかというと
日本人が資産を円で持っていては危ないということ
これが進んでいきますと結局「日本売り」と言われていますが
資産が日本から逃避して外国に行ってしまうという問題が起きます
(その結果)国内でインフレが起こることになります
インフレが起これば金利も上昇するわけです
金利が上昇するということは国債の利払いが増えるということで
従って財政面で見ても
非常に危険な状況に入っていくということになります

同志社大学大学院 浜矩子教授
異次元から帰ってくるのはものすごく難しいです
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異次元から帰ってくるということは
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この大規模な量的緩和をやめるということですね
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そうなれば要は国債をいまのようには買い支えられないから
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国債相場暴落で金利暴騰と
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だからそう簡単に止めることができる話ではない
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仮に2%の物価目標が達成されてしまった場合
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目標が達成されているのに別の理由でやめられないとなれば
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“国債買い支えの方が本当の理由だったんだな”
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“インフレ目標は単なる隠れみのだったんだな”ということが
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円安にすれば外国の投資家が割安になった日本株を買うので値上がりするのは当然。
それを狙った、すなわち増税の環境作りの為に円安を作っているだけのこと。
だから、あとがどうなろうと知ったこっちゃない。


その時点でわかってしまうわけです
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中日新聞2015年1月3日社説

真の強者は弱者に優しい 年のはじめに考える
社説 2015年1月4日
 アベノミクス「再起動」の年となります。デフレからインフレへの転換を目指すも行き詰まり、むしろ弊害が目立ちます。根底から軌道修正すべきです。
 昨年末、日本のあるビジネス書が日本と中国で同時出版という珍しいケースがありました。もっとも翻訳作業の関係で中国での出版は少し遅れていますが。
 タイトルは「逆風を追い風に変えた企業」。副題に「元気印中小企業のターニングポイント」とあります。円高や構造不況などさまざまな逆境を乗り越えた中小企業十七社の成功例を示していて、そのポイントも分析しています。

読まれる徳の経営書

 「中国側からの執筆依頼がきっかけです。それだけ中国企業の多くがターニングポイント(曲がり角)にあるということです」
 著者を代表する法政大学大学院の坂本光司教授が語ります。すでに中国でも二冊の著書が出版され、その「人を大切にする経営哲学」は経済成長にまい進する隣国でもよく知られているのです。
 以前にも坂本教授のもとには、北京からこんな話がありました。
 中国のシンクタンクに勤める女性からの訴えです。「日本に追いつき追い越せと中国の企業は、この数十年がむしゃらに頑張ってきました。確かに国内総生産(GDP)は増えましたが、企業や地域社会からはぬくもりが消え、まるで砂漠のようになってしまいました。幸せになりたいから頑張ってきたのに、やたらギスギスしているのです」。そして中国の経営者組織向けの講演を依頼したのです。
 米国をもしのぎ世界一の経済大国になるであろう中国ですが、経済発展とは裏腹に貧富の格差や都市と農村の落差は同じ国とは思えないほど。行き過ぎた成長至上主義、拝金主義ゆえのひずみが国を蝕(むしば)んでいる。反動から日本の徳を勧める経営書が読まれ、代表例は京セラ創業者で日本航空の再建を率いた稲盛和夫氏の著書です。

方向違いの三本の矢

 翻ってアベノミクスです。なぜ行き詰まり、格差拡大などの問題が生じているのでしょうか。
 まず日銀が国債を買いまくって金利を下げる異次元緩和です。金利が異常な低水準になっても企業の投資や生産は伸びません。消費が冷え込んだまま、需要が盛り上がらないのだから当然です。
 よってデフレ脱却も怪しい。想定したシナリオはこうでした。日銀が「二年で2%の物価上昇を実現する」と約束して緩和すれば、物価が上がるとの予想が広がり、そうなる前にと消費や投資が誘発され、物価が上昇する、と。

 しかし、その通りに進みません。日銀の物価上昇目標は消費税増税による分(約2%)を除きます。すると上昇率は1%にも達しない。一方、賃金上昇は物価上昇より低く、消費は誘発されません。
 四月で「約束の二年」です。急激な原油安が物価を押し下げた面もあり、物価上昇率や時期の目標を柔軟に修正すべきでしょう。

 次に機動的な財政出動。公共事業を急増させるも建設現場の人手不足や資材高騰で消化不良に陥りました。公共事業が民間から仕事を奪う弊害も指摘されます。そもそも財政は危機的状況だから大盤振る舞いは続けるべきでない。

 最後に成長戦略。この哲学にこそ問題があります。「企業が世界で一番活動しやすい国」といって経営者寄りの、目先の利益しか考えないような政策ばかりです。一時的に株価が上昇しても長続きはしない。

 日本経済にとって必要なのは消費を支え経済社会に安定をもたらす中間層の存在です。勝ち組と負け組をつくり、二極化する分断社会ではありません。
 アベノミクスに最も欠けている視座は、弱者への配慮であり、再分配政策など格差を縮める努力です。真の強者は弱者に優しい。弱者に冷たいのは、ただの弱い者いじめでしかないのです。

 世界のトップクラスになった韓国サムスン電子。その幹部はわざわざソウルから坂本教授の自宅を訪ねてきたそうです。「かつて世界の羨望(せんぼう)の的であり、我々の目標でもあった日本の著名企業はなぜつまずいたのか、そうならないためにどうすればいいでしょうか」と危機感いっぱいに尋ねました。

一番大切なものとは

 対する答えは、こうでした。
 「大切にすべきことをないがしろにすると組織は必ずおかしくなる。一番大切なのは業績でもシェアでもない。それらは経営の結果としての現象です。大切なのは、社員とその家族ら企業に関わるすべての人の幸せづくり。ご指摘の企業は、残念ながらその視点がいつの間にか欠落してしまったのではないでしょうか」
 アベノミクスは一番大切なものをないがしろにしているのです。


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【ときどきのメッセージ】
国民を指差して、「こんなヤツに負けられるか」と絶叫
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そもそも国民に主権があることがおかしい。全文はこちら クリックで原寸大
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 安倍さんが最も欲しがっているモノは「国家緊急権」。
その欲しくて堪らなかったモノがもう手に届くところまで来ています。
それを手に入れるには、自民党の憲法草案を通すほかないわけですが、
手段を選ばず、あらゆることを仕掛けて来ることが想定されます。
その国家緊急権は、第九章 緊急事態にやろうと思えば「何でもできる」を織り込んでいます。 --> こちら

つぎの動画ですが、安倍さんのこれまでの言動がヒトラーのそれと見事に符合していることを描いています。
ということだと、これから何が起きるかも想像がつくというものです。
クリック ↓ でYoutubeを開く
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 大新聞・テレビが批判をやめた、戦前と同じ。
安倍首相「安保法制は中国が相手、必ずやる!」と戦争を想定--> こちら
たかが個人的な野望なのに、実現するためにはどんなに反対されようが構わず進め、そして国民を戦争へ引き摺り込む・・
 断じて許しません。
戦争法案施行に合わせて日中緊張が仕掛けられ着々と前準備が整えられる。戦争させられるのも時間の問題である。
「ふたたび戦争の歴史になる・・」と2007年安倍一次政権から繰り返し警告してきた。
2005年に決定されたシナリオがいよいよ最終章を迎える、まさに危機的状況となってきた。
殆どの国民が知らないでいるシナリオが、しかも着々と積み上げられてきていることに気付き、そして大声上げて阻止しないと取り返しのつかないことになる。
阿鼻叫喚となる前に・・・

というのは、
アーミテージ・レポート第3弾アーミテージレポート(ブログ) のシナリオ通りに進んでいることでわかるように、アメリカ戦争屋勢力が、ニッポンの外務省と安倍政権(強力な軍事力を持つことで有利になれるという妄想・野望)を利用できるところまで最大限利用しようとしているからだ。
自分から決して先には手をださず、
ニッポンを使って事を起こそうとしている連中の 謀略 はいまだ消えていない。執念深くしかも確実に実行しようとしている。
どんなに時間がかかろうが、システマチックに動いてやり遂げる連中を甘くみたら後悔することになる。
アメリカが仕掛けてきたこれまでの謀略・戦争の数々が教えてくれている。

ふたたび戦争の歴史になる・・
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自由党(国民の生活が第一)

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※※ 納得ゆく演奏を取り上げています。高音質なスピーカーや抜けのいい開放型ヘッドフォンでどうぞ ※※

【愛聴盤】ショパン ノックターン 江崎昌子エザキマサコ
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録音は最悪で申し訳ありませんが・・・
ショパン ノクターン第20番 嬰ハ短調 「遺作」~ギオルギ・ラッザビゼ
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ベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61 ~クライディ・サハチ
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アルネセン マニフィカト ~Arnesen MAGNIFICAT
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チャイコフスキー第6番"悲愴"チョン・ミョンフン
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マリ・サミュエルセン ヴィバルディ四季~夏
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ブラームス交響曲第一番 スタニスラフ・フランクフルト放送交響楽団
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ポールポッツ Paul Potts・La Prima Volta
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ユジャ・ワン グルック・メロディー(ズガンバーティ編)
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